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多事漕論

大阪市立大学ボート部 公式ブログ ~from漕手andCOXandマネin桜ノ宮~

「知らない」を「知りたい」に。

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おはようございます。

先日はお花見レガッタが行われましたね。
レースの速報を待っている時はとてもドキドキしていました。

出漕した選手の皆さん、ありがとうございました。
応援に来てくださったOB・OGの皆様、ありがとうございました。


ところで話は変わりますが、皆さんは市大ボート部のホームページが少しずつ変わっていることにお気づきですか?

また、昨年からFACEBOOKの更新度も高くなっています。

市大ボート部にはITチームと広報チームが存在し、今井Cを中心として、どうすれば市大ボート部を知ってもらえるか、どうすれば興味を持ってもらえるか日々試行錯誤しています

知らない人に、ボートという日本ではマイナーな競技を知ってもらう。今勢いに乗る市大ボート部の現状を知ってもらう。

部員に、OB・OGのみなさんに、親御さんに、他大のボート部に、ボートを知らない人に…

ひとりでも多くの人がボートを、市大ボート部を知り、興味を持っていただけたらいいと思っています。

そのためには、どんなホームページが見やすいのか、どんな記事を載せれば知らない人が興味を持つか、逆に知っている人は何を知りたいのか等々…10人ほどのグループで話し合っています。

今後も皆さんが知らない市大ボート部のこと、また、皆さんが知りたいことをどんどん公開していきます!

ご期待ください!




新3回生 宮向


OCURC HP→http://ocurc.org

OCURC FB→https://m.facebook.com/ocurc/
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学生生活で一番頑張ったこと

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早いもので3月がもうすぐ終わろうとしています。

3月1日からは就職活動が解禁となりました。就活に勤しむ周りの学生たちの雰囲気に流され、あっという間に日にちが経ってしまった気がします。

エントリーシートの締め切りに追われている最中なのですが、エントリーシートや面接では、必ずと言って良いほど質問されることがいくつかあります。
「学生生活で一番頑張ったことは何ですか。」
「これまでで最も困難だったことは何ですか。それをどのように乗り越えましたか。」
といったものが特によく見られます。

これらの質問の答えを考える上で、これまでの自分がどんなことをしてきたか色々振り返ってみるのですが、上の2つの質問の答えにはどうしても最終的にボート部での経験に行き着きます。

多い時には40人近い選手のエッセンを作ること、
練習風景をビデオで撮影すること、
練習する選手に事故が起こらないよう何時間も注意すること、そういったことが時にはしんどいと感じることもあるが、選手にエッセンを食べて美味しいと言ってもらえるのが嬉しかったり、マネージャーで協力して何かを成し遂げるのが楽しいこと、マネージャーだけでなく部員全員が何らかの役割を果たしていることなど…

振り返ってみて、ボート部に関することは書き出しきれないほどたくさんあります。それはつまり、自分がこの市大ボート部に入って、非常に濃密で充実した学生生活を送っていたということだと最近実感しています。
もし他の部活やサークルに入っていたとしても、きっとそれなりに楽しんでいたかもしれません。
しかしこんなにたくさんの仲間がいて、やりがいがあって、すごく大変で、充実した学生生活は間違いなくボート部でしか出来ないと思います。こんな組織は他にどこにもありません。
ボート部に入って、ここまでやってこれて本当に良かったとしみじみ思います。

これから入ってきてくれる新入生も、いずれ振り返ってそんな風に思ってくれることがあれば良いなと思います。

4回生マネージャー 生藤美千穂

 

三方良し

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売り手良し、買い手良し、世間良し

この3つの「良し」を、「三方良し」と言います。
この「三方良し」の精神を重んじたのが、大坂商人、伊勢商人と並び日本三大商人と言われる、近江商人です。

田舎が滋賀なので、幼い頃からちょくちょく聞かされて育ちました。


こんばんは。
四回生、末吉です。

入試も終わり、新勧が始まってしばらくが経ちますが、個人的に今回の新勧、この「三方良し」を大切にできたらと思っています。

私にとって、新入生を迎えるのは今回が最後になりますが、一昨年・昨年の自分の振る舞い方を思い返すと、新入生との意志疎通が出来ていなかった様に思います。

と言いますのも、ボート部の良さを伝えよう伝えようとする余り早口で捲し立てたり、考え過ぎで逆に言葉が出なかったりで、ずっと空回っていました。
ボート部(売り手)の「良し」で一杯だったんですね。

ボート部を推すことは大切ですが、一歩引いて、ボート部員である前に、市大の先輩として、新入生の言葉に耳を傾けたいです。
ボート部がどれだけ素晴らしくても、物事には適材適所が必ずあります。
決めるのは新入生ですが、私も一緒に新入生(買い手)にとっての「良し」を考えていきたいです。

多分、その方が新入生も信頼して話を聞いてくれる様な気が、今ではします。

最終的に、ボート部の「良し」と新入生の「良し」が、市大(世間)にとっての「良し」に繋がれば嬉しいです。

今年はどんな新入生が来てくれるのか、どんな仲間ができるのか、楽しみです。

 

ボートを眺める

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3回マネージャー兼新人指導担当の末廣です。

今回はレースではなく、練習を見る時に感じるボートの魅力について書きます。

私が練習を見ていてボートの魅力を感じるのは、穏やかな水面を艇が滑っていくさまを見た時です。
静寂に包まれた空気と水面の中、1つのボートが遮り、1つの艇跡と、選手と艇の息づかいだけを残して去って行く。しばらくすると再び静寂に包まれる。
その繰り返しが、見ていて本当に魅力的に、古文でいうといとをかしというのでしょうか、そのような感覚になります。

短くてよくわからない文章となりましたが、これにて失礼いたします。

 

理想へ

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最近理想の漕手、理想の部員とはどんなものか考えることが多いです。そしてそれに到達するにはどうすればいいか。

今日の昼あるDVDを観ました。内容はローイングのテク練をひたすら紹介するという世界一マニアックなものとなっています。ロールアップやノンフェザー、ワンハンドローなどいろいろなものがありましたが、ハンドリング、脱力、レッグドライブの徹底、体重移動、上体の使い方に至るまでレベルが高すぎて軽くカルチャーショックをおぼえました。これが世界か…。ノンフェザーとか水面にかすりもしなかったし。是非観てみて下さい。

このレベルに到達するにはもっと自分の身体感覚に敏感に、鋭くならなければならないと思いました。毎ストローク同じ水の重さを感じられるか、キャッチからファイナルまでレッグだけでストロークを終えられるか、ストレッチャーに体重をしっかり乗せられているか。これらができているかを判断できるのは、乗艇のビデオを見たコーチや先輩ではなく、他でもない自分の感覚です。もちろん、ビデオを見ることや、コーチや先輩のアドバイスは大事で、貴重なものなのですが。漕ぎに変化をつけてみて自分の感覚で確認する。この途方もない繰り返しで、いつかはこのビデオの漕手のように…。多分、なれる。諦めたら終わりです。

周りを意識することも大事です。思ってることは内に留めず相手に伝え、逆に受けとる。雰囲気を盛り上げる、など。こういうことの方が自分には困難だったりして。ですが、まず自分が変化しなければ。それから、周りにいい影響を与えられるような漕手になりたいです。

理想の姿へはまだまだ遠く、未熟なところが多いです。その姿へ到達することは、僕個人の問題ではなく、市大ボート部が強くなるためにあらゆる人から求められることだと思います。ゆっくり成長すればいいわけではありません。ですが、不安な気持ちよりもワクワクする気持ちが勝ってしまっています。 自分はどこまでいけるのか。正直楽しみです。

僕のシーズンは朝日レガッタから始まります。これまでのボート部の環境を作ってくれた先輩方の思い、今のうちの勢いを絶対に止めたくない。市大の黄金時代を作れるように、未熟ですが微力とは言わず、大きく貢献できるよう努めます。よろしくお願いします。

2回生 漕手 増田良祐


 

1年

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こんばんわ、植田です。
大阪市立大学の前期で合格してから1年が経ちました


長いようで短い1年でしたが、かなり充実した1年にだったなとおもいます。また、僕は本当にいろんな人に助けてもらって生きてるんだと何度も実感する年だったなと思います。これから先、僕はできるだけ多くの人の助けになりたいです。




今日は新入生の後期手続きがあります。
市大ボート部の成績向上できるよう
より多くの新入生を勧誘し、優秀な選手を引き入れるよう頑張ってきます。

 

徒然なるままに

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こんにちは。新3回生漕手の梅田光太郎です。

新勧の話やボートの話が話題に上がる多事漕論ですが、今回はそれらとは関係のない、僕個人の日常?近況?でも書いてみようと思います。
徒然なるままに…。


ついさっきYouTubeで好きな曲を聴いていたとき、結婚式の余興での弾き語りを見つけてなんとなく見ていました。

熱く楽しく歌う友人たちの姿。

それを見て涙腺が緩みハンカチを手に取る新婦。

はたまた新婦のために、下手だけど、愛のこもった歌を捧げる新郎。

僕の目には、彼ら彼女らの姿がとても素敵で幸せそうに映ります。

いつの日かこんな風に祝い、そして祝われたいですね。

それはそうと、余興でよく歌われ、個人的にも好きな曲があります。

中島みゆきさんの『糸』です。


“縦の糸はあなた横の糸は私

逢うべき糸に出逢えることを

人は仕合わせと呼びます”


僕がこよなく愛するMr.Childrenのボーカル、桜井さんが率いるBank Bandでもカバーされています。

仕合わせとは、良いことだけでなく悪いことのめぐりあわせも含んでいる。

そんな良いことも悪いことも、一緒に糸のように繋いでいきたい…と。

僕がこんなこと言うのもあれですが、素敵な歌詞ですね!


中島みゆきといえば、『ファイト!』も良いですね。

カロリーメイトのCMで女優の満島ひかりが歌っています。

本家もそうですが、満島ひかりver.は個人的にもっと好きです。

彼女の力強い声にとても勇気付けられます。
演技の方も抜きん出て上手いと思いますし、梅田のイチオシの女優です!


なんだかよくわからない文章になってしまいましたね。

しかし最近の多事漕論はマンネリ化していると思っていたので(あくまでも個人的な意見です…)、こういう超個人的なものもありではないかと勝手に思っています。

以上、このへんで梅田の個人的な近況報告を終わろうと思います。

 

去年の今頃

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みなさんこんばんは!新2回マネージャーの森 真菜美です。
担当の日からかなりの時間が過ぎてしまい、申し訳ありません。

3月4月は新歓がたくさんあり、新入生の初々しい姿を見る度に、入学してからもう1年も経つんだなと不思議な気分になります。

去年の今頃、私はどの部やサークルに入ろうかなと、とてもうきうきしていました。
入学手続きのときに、花道で山のようにビラをもらい、『大学の新歓すごい』と色々と圧倒されたのを思い出します。

手続きが終わった後、私は何度かキャッチされてブースに行きました。その中の1つがボート部でした。ブースには多くの新入生とボート部員がいて、新入生はそれぞれ部員の説明を受けていました。私には同じ学部の先輩がついてくれたのですが、残念ながらどなたかは覚えていません…。でも、とても優しく接してくださって、ボート部に良い印象を持ったのを覚えています。

後日、授業説明会に参加しました。艇庫を見たとき、その大きさに驚きました。説明会では、時間割を組み立てたり、先輩に学部について教えてもらったりして、友達もできました。

説明会のとき、初めてボートを漕がせてもらったのですが、ほんとに楽しくてまだまだ乗っていたいなと思ったのをはっきり覚えています。
その後PVを観て、純粋にかっこいいなと思い、選手、マネージャーそれぞれの姿に心を動かされました。
それまでは、正直に言うとボート部に入ろうと思っていなかったのですが、この説明会に参加して、『ボート部いいな』という気持ちになりました。

今年、私は新入生を歓迎する側となりました。ボート部に初めから興味がある新入生、ない新入生にも『ボート部いいな』と感じてもらえるような、そんな伝え方を心がけたいと思います!




最後になりましたが、今日は4回生の先輩方の卒業式でした。
ご卒業、本当におめでとうございます!!


ここまでお読み頂き、ありがとうございました。


森 真菜美

 

4回生の姿

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こんにちは、3回生の舩橋可奈です。
4月からはとうとう4回生になります。本当にここまではやすぎた、と感じています。


今日は4回生の先輩方の卒業式でした。
市大の卒業式は大阪城ホールで行われます。ボート部員としてはとても馴染みのあるところなので、都合のつく部員で先輩方に一目会ってきました。
といっても4回生の先輩方には、未だにお世話になっています。(体調不良の部員の代わりに乗艇していただいたり、練習の様子を見にきていただいたり…)なので、とくに久しぶり感というものはありませんでした。
久しぶりに会ったはずではない先輩方。しかし正装でお会いした先輩方の姿は、素敵でした。
ここで「素敵」と一言であらわしましたが、今日お会いした先輩方はとても眩しかったです。
どの先輩方も、この4年間やれることをやりきったという表情をされていたと思います。
これから部活、就活、卒論、と重大要素が多く控えている私には、これらを越えてきた先輩方の姿が素敵に見えました。


私は1年後、そんな姿になれているのかな。
最近は先を考えるだけで、ワクワクよりも不安が先立ちます。昨年、一昨年はずっと「今は今で一生懸命」でなんとかやってこられました。でも、もうそういったわけにはいかないですね。目の前の一つのことを真剣に取り組むことも大切だけど、常に自分の先の姿も想像しておかなければならない。そう認識して冬を乗り越えてきたわけですが、私の頑張る程度は周囲の3回生に追いついていませんでした。

(話は少し飛躍してしまいますが)私は昨シーズン、ずっと対校に乗らせてもらいました。ものすごく練習していたのに、勝てない時期がありました。昨年のそういった時に、勝っていた他大のクルーと自クルーを比べておおきく違うところを発見しました。今年もお花見レガッタ、朝日レガッタに向けて対校クルーを組んでいますが、私としてはまず第一にその違いの改善に取り組みました。実際、他のクルーのおかげでいい方向に向かっていると思います。
しかし、私はそのことにしか目がいっておらず別のところで足を引っ張っていました。(つい数日前のことです。)一つのことしか見えなくなってしまう、まだまだ自分の目指す姿には及びませんね。

と、このような個人的なことをつらつらと書きました、すみません。
何が言いたかったのかというと、4回生のみなさん卒業おめでとうございますということと、先輩方の卒業を期に今この時から4回生の先輩方の姿に近づき追い越せるようリスタートします、ということです。(とここで言うことで、みなさんからも煽ってもらえれば嬉しいです。)

私は今、今週末に戸田で行われるお花見レガッタに向けて夜行バスに乗っています。
本当に最後のシーズンがやってきました。
応援、よろしくお願いします。

 

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こんばんは
3回女子ローの中ノ瀬です。

3月になって朝レのクルーが決定しました。
私は強化クォドの3番に今乗っています。やっぱり3番はどこのシートより重たい気がします。頑張らないと。
整調と2番が1回生でとても元気なクルーだと思います。1回生に負けないように元気に、楽しく朝レまで練習していきます!!

私ごとの話になってしまいました。すみません。
読んでいただきありがとうございました。

 

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こんにちは!
3回生木下です。

前々回の僕の記事の反響が結構あって(伊藤友紀子の記事もあって)うれしいです。
期待に添えるべく、早く完成させたいのですが
僕は飽き性なので完成は半年ほど後になりそうです。
すみません。

ところで、
今日は大阪城ホールで卒業式がありました。
僕も会場へ行って、暫くお会いすることができなくなるであろう先輩方に挨拶してきました。
3年間同じ部活で過ごした先輩方ともう簡単には会えなくなることは寂しいです。

卒業式

(入っていない先輩すみません・・・)

桜ノ宮の桜はまだ咲いていませんが、大阪市立大学の敷地沿いの道路の
辛夷の花は満開でした~

辛夷






 

春色

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こんにちは、4回マネの佐野裕里香です。

昨日の新勧では新入生と沢山お話ができて、良い息抜きになりました(^^)

既にバスケサークル入る!とかダンスやります!と決めていて
ボート自体にはあまり関心を示していなかった子たちも
最後のPV上映時には目を輝かせてくれていた気がして、とても嬉しかったです。

最終的に入部することは無いかもしれないとしても、
ボート部のことを好きでいてくれる人を少しでも増やしたいな、と個人的には思っています。

さて、現在、市大ボート部のホームページをリニューアルしておりますが
皆さんもうご覧頂けましたでしょうか?(http://ocurc.org)

PRチーム 技術班の努力でますますスタイリッシュに仕上がっていますので、
今後もお時間あるときにチェックしてみてください(*^◯^*)

先日もPRチームで集まっていろいろと意見を出し合いましたが、
OBの方々にはこれまで以上に、必要な情報をタイムリーに分かりやすく
新入生や保護者の方々には部員の活動や雰囲気がもっと伝わるように
いつ見ても何か目新しさのあるようなホームページにしていきます。

ボート部に興味を持ってもらって、関わってもらえるようにする、
その点については新勧もPRも同じだなあなんてことを思っています。

「ボート部のファンを増やす」ことを目標に掲げてから半年。
まだまだ出来ることを探して、残りの半年も精一杯取り組みます!

 

芽生え

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こんばんは
新四年生の田中健太です。

長いようで短かったような浜寺遠征が終わり、男子対校エイトは戸田へ僕らは桜ノ宮に帰ってきました。なんやかんやで艇庫が一番落ち着きます。

話が変わりますが、本日、新歓の一環である授業説明会が行われました。
新しい学生生活に不安を抱きながらも、楽しみにしている一年生の初々しい姿を見ると、自分の一年生の頃を思い出しました。

あの頃から早いもので自分も最上回生となり、残る全てのイベントが最後のものになりました。
新入生の頃の何事も挑戦し楽しむ姿勢を忘れずに攻めていきたいと思います。

それではこの辺で失礼します。

 

第1回授業説明会

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こんにちは!

今回は多事漕論の新しいパターンで
法学部4回 上原
法学部2回 梅村
の2人で今日の授業説明会の報告をします!

今日は50人超の新入生が来てくれました!

メインのイベントその1 授業説明
授業説明の様子
なかなか盛り上がってました~


ボート部随一のトーク術師のかんちゃんの面白トーク ボート部随一のかんちゃんのすべらない話



みやむー(宮向 3回生)による渾身の授業説明プレゼンは圧巻でした〜
(写真撮るの忘れました)

年々授業説明会のクオリティも上がってます!
当のみやむーは、次の説明会までにクォリティもあげたい、と熱く語っていたので
今日来れなかった新入生も、今日来た人も
次の説明会にきてね(上原)


授業説明会の般教ランキングはとても面白くて見入ってしまいました!

私のとっていた般教も何個かランクインしていて、内心得意げでした笑

般教ランキングのあとは、各学部で時間割を組みました
シラバスは分厚くて、どこを読めばいいかわからない〜、時間割は組んでみたけどミスがありそうで不安だな〜、という新入生はぜひ今度の授業説明会に来てくださいね(^-^)/
同じ学部学科のボート部上回生が丁寧に説明します!(梅村)


メインイベントその2 試乗会
試乗会の様子!

きょうはポカポカ陽気で試乗会日和でした〜
乗る前はボートに興味のなさそうだった新入生も、乗って帰ってきた時には
『めっちゃ楽しかった!』
『水の上を滑る感じか気持ちよかった』
『ボート興味出てきました』
とか
嬉しい感想を沢山入ってくれました!
嬉しいですね!開催側もそんなこと言われちゃうともっと頑張りたくなりますね笑 (上原)


そうですね!
いい天気で試乗会ができて本当によかったです
ボートを漕ぐのが楽しくてボート部に入りたくなった新入生もいるのではないでしょうか?( ^ω^ )
桜が咲く頃にはボートに乗りながらお花見もできるよ〜
またボートに乗ってみたい、とか乗ったことないし一度だけでも乗ってみたいな〜、と思った人は試乗会も来てみてね(梅村)

メインイベントその3 PV鑑賞

今年PVもなかなかの力作です!https://youtu.be/3oM15CUMg4M

見終わった後は自然と拍手がおきますね!
因みに
2012年、https://youtu.be/Q7zOaO6dgnA
 選曲がぴったし!
2014年、 https://youtu.be/2gstC9iWf34
 言葉にこだわってます!
2015年 https://youtu.be/lIx7-00IJmo
 曲が始まるとこが好きです!

もすっごいいいですよ!
全部力作です!
まだ見たことないよ!という新入生も、ボート部員も見てみてね


とこんな感じで1回目の授業説明会は大盛況でした

どうせなら充実した大学生活を送りませんか?
少しでも興味がわいたら来てください!
個性的なボート部員があなたを待ってます!
桜はまだ咲きませんね・・・





 

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マネージャーの濱田です。本日は、艇庫で授業説明会を行いました。新入生にボートにものってもらい、楽しかったと言ってくれてとてもうれしかったです。私は新歓で先輩と話し、こんな先輩になりたいと思い入部したので、そのような先輩になりたいと思います。これから桜ノ宮は桜が咲き、とてもきれいになるので、たくさんの新入生に来てもらえたらいいなと思います。

 

戸田入りです。

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こんばんは。

4回の島です。
お花見レガッタに出漕するエイト「薫風」のストロークを漕いでます。

一週間後にレースを控えた僕たちは、ちょうど東京にむかっています。
今回は金欠のため恒例の夜行バスではなく、ひたすら電車に揺られてます。10時間の電車の旅もたまにはいいものですね 笑


さて、本題に入ります。
お花見レガッタは、市大エイトとしては初の試みです。
先月行われたスプリングキャンプ以降浜寺での過酷な漕ぎ込みを乗り越えてきました。
クルー結成当初はメニューを途中で切り上げて、コーチに説教されることもあり、どうなることかと思っていましたが、最後には浜寺での目標タイムを切ることができ、順調に仕上がってきたと言えるでしょう。真っ赤な新艇と、新しいローイングスーツに恥じない漕ぎができるはずです。

関東近郊のOBOGの皆様、来週末のお花見レガッタ、ぜひ戸田の会場にお越しください。良いレースをお見せできると思います。


そろそろ電車が、赤羽に到着します。では、会場でお待ちしています。

 

感謝

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こんにちは、新4回生の三好です。
以前、1月に関東のOBさんの新年会に出席して現在のボート部についてお話させていただきました。またその翌日は、関東に住んでいらっしゃるOBOGの方々に訪問し、近況報告などさせていただきました。
大変遅くなってしまいましたが、突然の無理なお願いにもかかわらず、お時間をいただき、本当にありがとうございました。

本当に当たり前のことなのですが、ボート部は私たち現役だけで活動しているわけではないということと、たくさんの方々に支えられているということを改めて感じました。

また関西のOBOGさんにも、本当にお世話になっております。
もし私がOBさんだったら、知らない携帯から何回か電話がかかってきていて、出てみたら、「ボート部です、訪問させてください!」って、こいつかなり無茶なこと言ってるなあと感じると思います。
なのに快く引き受けてくださって本当に感謝しています、ありがとうございます。

これからもご支援をよろしくお願いします。

 

浜寺×ボート=熱中

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お久し振りです。2回生の向井です。

男子ローは3月から浜寺モーションが始まり、ボートに打ち込む日々が続いています。

私には劇的な変化が起こりました。
それは対校エイトに乗ることになったことです。

私は筋力、体力ともに対校エイトのクルーとしてはまだまだ足りておらず、正直エイトに乗ることが決まった時とても複雑な思いでした。

自分が乗ったら足手まといにしかならないのではないか、と思い、初めの頃は思い悩んでばかりいました。

やはり練習では足を引っ張ってばかりで、正直僕を邪魔と思っている人もいると思います。

しかし、先輩方はそんな僕に対してコミュニケーションをとってくださり、アドバイスをたくさんしてくださいます。それが本当に自分の今のモチベーションに繋がっています。

このような日々の中で、自分がボートに熱中していることに気づきました。最近は練習に備えて早く休むことを考えたり、疲労回復について調べたりしています。

偉大な先輩方と同じ船に乗って練習することができていることが、本当に幸せなことだと思います。

毎回の練習を大切に、先輩方から様々なことを学び、自分の成長につなげていきたいと思っています。

残り少ない浜寺での練習ですが、ボートにひたすら向き合っていきます。

力つけます!!

 

ある日

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こんにちは
先日の出来事をお話ししたいと思い、多事漕論を書かせていただきます。


晩エッセンを作りました。

晩エッセンは
基本女子マネが作るのですが、

今回はなんと
主務が手伝ってくれました。

というのも
「お花見レガッタでは一週間
俺が漕手の飯を作ることになるから、教えてくれ」
とのこと。

じゃがいもの切り方も
人参の切り方も
南瓜の切り方も知らない
我らが主務。

包丁を握って
危なっかしい左手をじゃがいもに添えて
玉ねぎに目をやられながら
野菜を切っていました。

素晴らしい姿勢ですね。


できない、知らない
じゃなく
教えてと言って
漕手のために動こうとしている
彼の行動に
本当に不覚にも心を動かされました。

そんな素敵な日でした。



お花見レガッタまであと少し

OBOGの皆様、
漕手は勿論、我らが主務率いるマネージャー達も力を合わせていきますので、
応援よろしくお願いいたします。





 

ことのは

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こんばんは。
夜分遅くの更新、申し訳ないです。
新3回生になりました、寺田です。

月日が経つのは早いもので、入部してからもうすぐ2年が過ぎる実感って、なかなかわかないものですね。


最近、今更かもしれませんが、「ことば」にするって大切やなーと思う機会が多いです。

5月の朝日レガッタに、私はシングルで出場します。
シングルで試合に出るのは初めてで、乗艇はもちろん、陸トレも1人でメニューをこなすことが多くて少し寂しいです。
クォドなどでの練習後、クルーでのミーティングで、今日乗艇してどうだった、こんなところが良かった、悪かった、など、ことばで発信してみんなの考えを共有します。
シングルでの練習が始まってから、自分が今どんな感じで漕いでいるのか、どこを直さなければいけないのかなど、全然分からないまま次の日の練習を迎えてしまうことが多々あります。
その原因ってやっぱり、練習が終わってすぐに自分の考えとか感じたことをことばにしたり、他の人のことばを聞いたりする機会が少ないからなんじゃないかと。

もうすぐ最上回生。
最近、同回生の考え、今の気持ちとか聞いてみて、あ、こんなこと考えてたんや、こんな状況におるんや、って驚いたり。
こんなに考えてる人が周りにいるのに今の自分はいったいどうや、と情けなくなったり。
自分の考えをことばにして、やっと今、これからの状況にリアルさを感じたり。

新勧が本格的に始まりました。
どうすれば新入生が、ボート部に興味を持ってくれるのか、艇庫でのイベントに来てくれるのか。
現役部員たちが、ボート部の魅力をことばにするしかないですよね。

つらつらと並べてきましたが、何が言いたいかって、みんなことばにしましょう、わたしもことばにします、ってことです。

自分の考えに対して相手がどんな反応を見せるのか、内容によっては怖さもありますが、ことばにしないと状況はなんにも変わりません。
相手のことばを聞けば、自分だけでは気づけなかったことや、知らない世界が見えたり、相手のことを知ることにつながります。

「ことば」にすることに、わくわくしていきましょう。


拙い文章ですが、最後までお読みいただき、ありがとうございます。
ではでは。

 

恥ずかしくないように

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こんにちは新二回生漕手の島智章です。

つい先日、合格発表がありふともう二回生か、と思いました。そうです、ついに後輩が出来るのです。今までは先輩に頼りきっていたところも、これからは自分も先輩として後輩にアドバイスしなければなりません。シーズンというものは初めてですが、初めてをいい訳にせず、先輩として恥ずかしくないよう頼られるような姿を見せたいです。

浜寺で練習するようになりメニューもかなりハードなものとなっていて正直なところむちゃくちゃ辛いです。でも、ここを乗り越え結果を出し、後輩に こいつら凄くね? って思われるよう、日々精進していきたいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

冬から春へ (多事漕論傑作選更新)

ボートの日誌CM(2) TB(0)

新入生の皆さん、合格おめでとうございます。
新2回生漕手の伊藤友紀子です。
晴れて大学生になった皆さんは、どこに重きを置いて大学生活を過ごそうか、と曖昧に考え始めたころだと思います。

勉強、部活、サークル、アルバイト。

人生で一番自由なときに何をやるかは皆さん次第です。自分にとって一番輝いているものを選んでくださいね。


今ご覧になっている多事漕論は、ボート部員の日誌です。読むと、私たちボート部の雰囲気がきっと分かると思います。これまでのおすすめは下にまとめてありますのでぜひご覧になって下さいね。

期間は、2006年12月2日(最初の投稿)〜2016年3月9日(昨日)です。

2015/12/18伊藤友紀子『新艇紅覇と多事漕論傑作選』




ところで、春になると冬とは違う香りがしてきますね。

徐々に強くなる日差しがアスファルトを焼く香りがすると、春だなぁと思い、それと同時に子どもの頃のことを毎年のように思い出します。

何かの香りがするとどこか懐かしい気持ちになるのは、どなたでも経験することだと思います。
ある匂いを嗅いでそれにまつわる記憶を思い出すのはフランスの文豪、マルセル・プルーストにちなんでプルースト効果と呼ばれているのですが、今のこの時期に私から呼び覚まされる記憶は、開放感と高揚感とほんのちょっとの不安です。

周りの寒さが大好きな遊具をキンキンに冷やすので、家で遊んでばかりいた冬から、寒さに囚われずにめいいっぱい遊ぶことができる春。動きづらいダウンジャケットを脱いで、軽いTシャツ1枚で走り回ることができる春。そのような開放感と、それに伴う高揚感。ただ、春になったときの一抹の不安は、新学年となって周りの環境がガラリと変わったり、卒業や入学で友達と別れてしまったり、はたまた親の都合で転校などをして新生活が始まったときのことを、春の匂いが思い出させるから感じるのでしょうね。

つい最近、乗艇の様子を撮ったビデオカメラからほのかに甘い香りがしました。マネさんのハンドクリームの香りかなぁとか思いながら自分の漕ぎを確認していました。このビデオをみるのは2回目です。艇庫に私しかいなかったので、風邪で行けなかった島根遠征の動画を臨場感を感じるために音量を爆上げして視聴していました。古いものから新しいものへ再生動画が移り変わっていくので、舞台は島根県から桜ノ宮へ。

大川で先輩が漕ぐクオードの動画から、「あ〜、寒いぃ…」という声が聞こえてきました。寒い中並走してくれているマネさんに感謝しながらも何だか面白くて、聞こえてくる声に注目しながら次の動画へ。声に注目していると動画の撮り方にも目がいきました。川には上りと下りがあり右側通行と決まっているので、ビデオと船が近かったり遠かったりします。遠いときはズームで、近いときは通常の倍率で…、そんなマネさんの気配りがいつもとても嬉しいです。並走のときに手袋を忘れてしまって手が寒かったと嘆く声さえとても愛しいです。

春めいてくるとビデオカメラからハンドクリームの甘い香りはしなくなるのでしょう。

でも、ただのビデオではなく、大好きなマネさん達が撮ってくれているビデオだという幸せと喜びを、香りなんか無くたっていつでも思い出せるといいなと思いました。

エルゴの数値を見て一喜一憂する冬からの開放感とクルーが決まった高揚感、朝日レガッタに対するほんのちょっとの不安。

冬から春へ。シーズン、始動!




(今回の多事漕論傑作選の更新では、以下の記事を加えました。


【修理人向け】

2016/1/3木下さん『ERGO LIFE』エルゴチェーン抜けの修理方法
2015/9/15木下さん『』ストロークコーチ完成も実用化に至らず
2014/6/24『手作り』木下さんの手作りストロークコーチ(試作)
2011/9/25川崎さん『寒露までもう少し』エルゴを直しました。バラしてみると意外と簡単で文系者の僕でも修理できました。ベアリングの構造はまだ理解してないけど・・・

【cox向け】

2016/1/23福本さん『』目指すcox像
2014/6/25『ボード用品』coxboxについての説明

【マネージャー向け】

2016/1/30鳥居『私にだけ出来ること』私にしか出来ないことを考えるのではなく、私にだけ出来ることを考える
2016/1/17『』漕手の手、マネージャーの手
2016/1/1新家さん『越えていく』選手だけじゃなくマネージャーもこの冬の間にいろんな事を経験して強くなってるんです!

【漕手向け】

2016/3/1中村さん『何をするために生まれてきたのか、何をしていきたかったのか』故障の経験とか記憶とかっていうのはたぶん無価値じゃない
2016/2/20横田『議論の大切さ。』バランスを崩したら次絶対決めるためにアプローチをどうする、それでもだめだったら原因と今本当に意識できていたかを探る。→練習の濃さが格段に上がった。
2016/2/15村上さん『ヒヤリ・ハット』ハインリッヒの法則。1つの重大事故の背景には、29の軽微な事故があり、その背景には300の異常が存在する
2016/2/15浜崎さん『冬モーション陸トレ』
2016/1/25舩橋さん『まっすぐ進む?』常にその瞬間の利益よりもゴール・目標を視野に入れておき外さない
2016/1/15島さん『魅力』ボートに打ち込む理由とは何か、それは…
2016/1/13深尾『ミーティング』11月にあった加古川レガッタがもし4月にもう一度あったら、そのとき立てた目標を達成できたか
2016/1/12古川さん『市大の良いところ』阪大艇庫に1日泊まって。
2014/6/25『ボード用品』coxboxについての説明)

 

ボートの日誌CM(0) TB(0)

こんにちは。
2回生マネージャーの久保田です。

昨日艇庫でマネ総会があり、1~3回生で
今後のマネージャーのあり方についてなどを話し合いました。
実は2回生マネージャーが全員集合するのはこの時が初めてで、
あと半年で最上回生になると思うと正直今は不安しかないです。

先日コーチの今井さんとお話しさせていただく機会があり、
そのときにまずは自分が何をしたいか、何が得意かを考えて
どんな小さいことでもやってみることだと言われて、
すごく新鮮でした。

今まで漠然とすごいなあと思っていた先輩に頼れるのもあと半年なので
今のうちに思いっきり頼ってたくさんのことを吸収しようと思います。

 

ボートの日誌CM(0) TB(0)

こんにちは
1回生男子漕手の安東です

時が経つのは早いもので、あと約1カ月で2回生になり、僕たち1回生にも後輩ができます
後輩ができるのがすごく楽しみでワクワクしています
目標は、後輩に尊敬する先輩って言ってもらえる先輩になる!
です

今月の26、27日に戸田でお花見レガッタが開催されます
初めての対校エイトとしての試合なので少し不安もありますがどれだけ自分がエイトの一員として戦えるのかしっかりと把握して、インカレに向けて何が足りなくて、何をする必要があるのか見定めてきます

今日も明日も明後日も浜寺で練習です!
張り切っていきましょー

 

何をするために生まれてきたのか、何をしていきたかったのか

ボートの日誌CM(2) TB(0)

2回生漕手の中村です
前回の自分の多事漕論でドン底の精神状態を晒してしまったのですが、ようやく回復してきました
さて、タイトルなのですが、最近ファイナルファンタジー9をクリアしてエンディングを見たら年甲斐もなく感涙にむせいでしまったのでそこから引っ張ってきたものです
ゲーム好きなんです(笑)

それで、そのテーマっていうのが、生きるとはどういうことか、自分は何のために存在するのか、っていうもので、
その問いに対して、生きるということは誰かの記憶に残ること、存在意義っていうのはどのような記憶を残すか、ということが示されていたんですね
(個人的な解釈の上実際はもっと色々な要素があるのですが)

少し自分の話をします
もともと体力面で遅れをとっているので、他人より劣る分頑張らないと意味がないっていう強迫観念がありました
そこに昨年の終わりごろから膝の故障があって精神的にかなり弱っていました
ケガで他人と同じことができないなんてもってのほかでした
だから一時は自分が続けていることに意味は全くないって本気で思っていました
ちょうどそんな情緒不安定な時にエンディングを見たから、よけいに琴線にクリティカルヒットしてしまったんですね

そこからちょっとだけ考えを改めました
ケガしていてもできることはあるんじゃないか、むしろ、ケガしているからこそできることがあるんじゃないかって考えることにしました
故障なんてしないほうがいい
それでも、その時に何を思ったか、何がしたかったのか、何ができたのか、どんなふうに克服したか、
そんな経験とか記憶とかっていうのはたぶん無価値じゃないって思うようにしました
だからまだまだ頑張ってみようと思います
おそらくまた悩みに悩んで迷走すると思うのですが、いずれ答えを見出だせればと思います

最後までお読みいただきありがとうございました


2回生女子漕手 中村早希

 

大阪市立大学ボート部 公式ブログ ~from漕手andCOXandマネin桜ノ宮~

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