多事漕論

大阪市立大学ボート部 公式ブログ ~from漕手andCOXandマネin桜ノ宮~

試行錯誤

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こんにちは。
まだ寒い日もありますが、
暦ではそろそろ春が迎えられそうですね。

私は四月から大学生活が折り返し地点に入ります。
就活を始めている先輩を横目に、
残りの大学生活をどのように過ごそうかと考える時間が自然と増えるようになりました。

部活では新歓を手始めとして、役職や仕事も割り振りの負担が大きくなります。自分の言動に期待や責任を背負う確率も高くなります。

そんな中で自分はなにができるのか。

これが語れたらかっこいいですよね。
なにがしたいんだろうとグダグダ悩む必要もなくなります。
しかし、現実はそう簡単にはいきません。
追いコンでこれにたどり着いたのは引退間際、もしくはこれに至らなかったという先輩の話も聞きました。

ある先輩にも言われました、
全員でやっている仕事は仕事の内に入らない
自分で試行錯誤して初めて仕事だ
と。

それならいっそ、
自分はなにをすべきか
とことん悩んで
試行錯誤して考え抜く

かっこよくはないですが
悩むことは大事です。
悩んでいる自分はだめな人間だ
と思う必要はありません。

いつかかっこいいことが胸を張って
言えるようになるまでは、
もうしばらく悩み続ける大学生活を続けていこうかと思います。


先輩に頼れる期間も数えるほど。
失敗が後輩として見てもらえるのももう今だけとなりました。
今のうちに思いきり頼らせていただきますので、先輩方どうぞよろしくお願いします。
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一回生漕手の中嶌です。
最近は少し暖かくなり過ごしやすくなってきました。嬉しいです。
気付けばもう2月も終わりかけ、僕達ももうすぐ2回生となります。次に多事漕論を書く時は、二回生漕手の中嶌です。で始まるのかなぁとか考えたりしてると1年という期間の短さに驚かされます。
さて、もうすぐ新1回生達が入ってきて僕にもついに後輩が出来ます。今までは先輩を頼ってばかりだった僕も頼られる立場になるわけです。緊張します。だから後輩が安心して頼れるような先輩になれるように頑張っていきたいです。

 

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こんにちは。
2回生マネの堀です。

今家族旅行で京都に来ていますが、ところどころに梅が咲いていて、春の訪れをひしひしと感じでいます。

また、新歓の準備が整ってきました。
パンフレットやチラシ、PVなど、一生懸命作ったので、これらの頑張りをひっさげて、たくさんの新入生を入れたいなと思います。

楽しい新歓を目指しましょう!

 

スプリングキャンプ

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私は、先日から3日間かけて行われたスプリングキャンプの女子クォードの整調として出場しました。
先輩に、スプリングキャンプに出るかどうか聞かれ、ちょっと考えますと保留にしていたにもかかわらず何故か出ることになっていました(笑)
だから、正直モチベーションは上がっていませんでした。

しかし、結果的にスプリングキャンプに出て本当によかったと思っています。
なぜなら、スプリングキャンプに出たことで、人として少し成長したねって友達から言われたからです。自分では、分からないけどすごく嬉しかったです。そして、自分の中でもスプリングキャンプで学んだことがありました。

それは、船にどれだけ強い人が乗っていても、全員が気持ちひとつになって進めようとしない限り船は速く進まないとゆうことです。3日目、偶然にも一回生だけでレースを行いました。初メンということで、最初はみんななかなかきまりにくい面もありました。しかし、5人全員が一丸となってゴールまで進めよう、頑張ろう、そう思って漕ぐだけで船は、より速く進みました。気持ちの強さは、本当に大切なんだと実感させてもらった1日です。団結力の必要性を感じた1日です。

そして、マネージャーのみなさん本当にありがとうございました。積み込みや積み降ろし、蹴り出し、すべてにおいて感謝でいっぱいです。

そして、皆さん。何より健康第一です!
今、すごく風邪が流行っているので、手洗いうがいは徹底しましょう!!

1回生 小倉千佳

 

過去と地続き

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こんにちは。3回生漕手の古川奈央子です。
最近、頭の中では「卒論」「就活」という単語がグルグル回っております。


明日、明後日と私の所属するコースの卒論構想発表会があります。発表の準備をしないといけません。多事漕論書いてる場合ではない気もします。


「卒業論文」。嫌な響きですね。
「就職活動」。不安を煽る言葉です。

どちらもめちゃくちゃ嫌なので、目をそらしたい。目をそらし続けたいですが、そういうわけにもいきません。
亀のような歩みで、どちらも進めています。


「卒論」「就活」のふたつに加えて、「ボート」が4回生のメインテーマですよね。
この3つについて、否が応でも、今まで以上に考えなければなりません。


考えていると、なんだか全部関連しているんですよね。

何を研究したいのか。それに興味があるのはなぜか。
どのような会社に就職したいのか。それはなぜなのか。
どのような取り組み方をしたいのか。何を目指すのか。それはなぜか。

なぜなのか、というところを考えると、繋がっていないような事柄でも、繋がっています。
具体的に述べるのは長くなるのでやめておきます。気になる人は個人的に話しましょう。
この20年間生きてきた道のりが、今の「自分」の土台になってるんですね。土台というか、それがもう「自分」そのものなのかもしれません。
小学校時代の経験。中高6年間の部活動。これまでに読んできた本。
いろいろなモノが「自分」を作っている。
だから、過去を振り返ると、今の自分のやりたいことが、よくわかるようになるのかもしれません。


卒論とか就活とか、嫌なモンをなんで一挙にやらなあかんねん!とか思っちゃいますが、同時に考えるからこそ、「自分」というものが深くわかるような気がします。


何を言いたいんですかね。
自分でもよくわかりません。
何してるのか、何したらいいのか、わからなくなったときは、過去に思いを馳せてみるのはどうでしょうか、ってことですかね。自分がボートをやってる答えが見つかるかもしれませんよ。
まあ、おそらく、3回生は言うまでもなく、嫌というほど考えさせられていると思うので、たまには一緒に、どうでもいい話で息抜きしましょう。



なんか文章まとまった感が出ましたかね。

それでは、この辺で。

 

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こんばんは、2回生漕手の中川です

この前の木曜日に追いコンがありました!4回生の方と喋れて、すごいモチベーションが上がりました。私は追いコン2回目ですが、先輩方が前で一人一人喋ってるのを聞く時か1番好きです。
こんなこと思ってたんや〜とかぶっちゃけてくれたりするので聞いてて感動するし、とても為になります。

私も後輩ができて、先輩の責任とか、今後どうなるかとか色々考える時期になってきました。

そのときに先輩たちみたいなかっこいい姿になれないだろうなとは思っています。
だけど私なりの先輩としてのあり方を見つけていきたいと、追いコンを通して考えました。

これからシーズンに入り後輩を引っ張ることも多くなり、また、新しい後輩も入ってきてくれることと思います。先輩後輩一丸となって市大ボート部を盛り上げていきたいです。

 

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こんばんは。
2回生でマネージャーの古本です。

きょう、私はエッセンを作っていたのですが、一緒に作っていたのが2回生だけでした。
同回生だけというのはあまりなく、全日新のときの遠征のとき以来でしたが、すごく楽しく美味しいエッセンが作れました。

これから学年が上がり、新勧やシーズンも始まりますが、
仲間と協力してより良いものにしていこうと思います。

ご覧いただきありがとうございました。

2回 古本裕布子

 

議論の大切さ。

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さて、さてさて、おはようございます。
1回生男子漕手の横田達哉です。
本日から3日間、浜寺にて行われるスプリングキャンプに出場して参ります。
僕は無しペアの整調としての参戦となります。
僕らのペアは今回出艇する3艇のペアの中で最もエルゴ値が高いにも拘らず、
衝撃の技術力の無さで並べをしてもタイムをとっても惨敗、ということばかりでした。
最初は凹むばかりで艇の上であまり議論をせず会話は「ターンしよう」など最低限、「ひたすら漕いでたらいつか上手くなるべ。」という意識で黙々と練習していました。
しかし2月に入ってからのテスト期間、試験の日程による練習できる日がペアで合わず、
他のペアのバウと一緒に乗る機会が出来ました。
テスト期間により乗艇時間は短かったものの、艇上で「今の漕ぎはどうだった」、「次はここ特に意識していこう」ということを徹底的に議論していき、
僕はそこで単なる技術不足ではないペア間での差を感じました。
次の日から元のペアで練習するとき、積極的に話していこうということを決め、
バランスを崩したら次絶対決めるためにアプローチをどうする、
それでもだめだったら原因と今本当に意識できていたかを探る、
そのようにどんどん議論するようになりまして、
練習の濃さっていうのが格段に上がったと感じます。

さて、今日からのスプリングキャンプですが、
今まで練習してきた自分らを信じて、今出せる最大限の力を出し切って参ります。
3日で2000m8本という未知の領域ですが、
1本1本燃え尽きて参ります。
是非、ぜひぜひ、応援宜しくお願いします。

1回生男子漕手・横田達哉

 

次への期待

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3回生マネ山口です。

昨日は追いコンでした。4回生もとうとう本当に引退ですね
前で1人ずつ話す4回生
みなさんは4回生の言葉が響きましたか?

私はまず一つ上が追いコンでみんなの前で喋る側になってるー
というのを改めて思いました。
出会った頃私達は1回生、一つ上は2回生
なんだかその印象がまだ残っているからかも知れませんが、
一つ上の代がこうやって4回生として送り出されているのは
なかなか不思議なようにも思えました。
もう出会ってから約3年も経つだなんてとても信じられません。

そしてもう次は私達なんだとも思いました。
実質の活動期間はあと7ヵ月ぐらいで、
思ってるよりもっと短いのかもしれません。
あと7ヵ月の中で
ボート部一番の成績を一緒に築いた仲間の期待に答え、超えなければなりません。
スピード感を持って行動しないといけないのかなと思います。

4回生からのプレゼントを使って、より快適により効率的に、期待にこたえるためにがんばりましょう。
個人的にはピーラーと布巾干すやつが最強に嬉しいです(笑)
本当にたくさんありがとうございました。


話は変わりますが、追いコンにて今年の新歓PVが初お披露目されました。
これがまた新入生にいっぱい見てもらえると思うとワクワクします。
別れもありゃ出会いもありますから
まだ見ぬ新入生と共に過ごせるなんて楽しみですね。
みんなで新歓頑張りましょう!!


追いコンの準備の片付けを最後まで(始まった時も)してくれていたのは1回生でした。
3回生はちゃんと4回生追い出さないと、という言葉まで頂きました。
みんな本当にたくましいです。ありがとうございます。
もう後輩入ってきても大丈夫ですね!!
本当に心から素敵な先輩になって欲しいと思います。

 

神大艇庫!

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こんにちは。
今日は追いコンですね!


その前に少しだけ近況報告を。



3日前ぐらいの日曜日、神戸大学の艇庫にマネージャー6人で行ってきました。



なんと、今年の定期戦の打ち合わせです!
実は去年の12月から動き出しているのですが、7月にある定期戦に向けて毎年こんなにも早くマネージャーが動き出しているとは思っていませんでした。




神大の艇庫に入ると、まず目に入ったのが綺麗に並んだシェイカーでした。(プロテインを飲むSAVASのあれです 笑)


飲んで洗った後きれいに乾くように並べられていました。

それを見て、一緒にいた後輩マネージャーの子が、「あれやと自分のがすぐ見つかる!」と言っていて、
確かに市大は
使った後は箱に保管しているため、漕手が自分のシェイカーを求めてがさごそ探しているのをよく目にするなーと。



とても小さいことですが、艇庫の環境を良くするためにできることはまだまだあるのだろうと感じました。



そういう意味で他大の艇庫にお邪魔する機会はとても良い刺激になりますね!


どうしても市大ボート部の中にいると、様々なことが当たり前になってきます。
自分たちにとっては当たり前でも、他大学からしたら、親からしたら、世間の人からしたら、、、驚かれることもたくさんあるんでしょうね 笑


たまには、外からの客観的な視点で見ることを忘れないようにしたいです。





定期戦の話から少しずれてしまいました。


今年の定期戦は市大が幹事校です!


神大さんと一緒にこっそり準備を進めておきますので、みなさんご支援よろしくお願いします。



3回生 マネージャー 中島瑠玖

 

冬モーション陸トレ

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3回生女子漕手の浜崎友芽です。


女子体力強化チーフとして、女子の陸トレについて近況報告と振り返りをさせていただきます。

冬モーションに入ってからは岩井コーチのご指導のもと、”パワーアップ”、”エルゴ値向上”、”怪我をしない体づくり”を目的にメニューを組み、取り組んできました。
強度の高い陸トレメニューに取り組むことは一回生にとっては正直きついと感じることもあったと思います。それでも全員がきちんとメニューに取り組んだからこそ、エルゴ値向上といった目に見える結果も出てきたと思っています。

しかし反省点もあって、それはけが人が多く出てしまったことです。冬モーションの陸トレの目的の一つとして”怪我をしない体づくり”を挙げていましたが、それは達成できていないと感じています。
怪我をするという原因には、疲労が取れないまま強度の高い練習を続けてしまったこと、重りを持った時のフォームが不適切なまま行われてしまったこと、ストレッチが不十分であったことが考えられます。
冬モーションも残り少なくなりましたが、怪我予防の取り組みやストレッチがきちんと行えているか確認すること等まだまだできることはあるので、振り返りとともに反省点を活かしていきたいと思っています。

女子ローのみなさんは、冬モーションの中間地点(年末)にやった陸トレのミーティングをもう一度思い出して、目的意識をもって前向きにかつ楽しく陸トレをしてほしいと思っています!みんなで盛り上げながら攻めていける雰囲気つくっていきましょう!!

 

ヒヤリ・ハット

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こんにちは、3回生の村上です。
私は昨年の夏のインカレを機に漕手をおりマネージャーをやっております。
私の役職は安全担当ですので安全関連について軽くお話をしたいと思っております。

 安全の仕事としては大きく分けて二つあると思っております。1つ目は事故が起こったとき被害を最小にすること。2つ目は事故をそもそも起こさせないことです。1つ目はつまり死亡事故は絶対に起こさせないということです。ボート競技は水上で行うので一歩間違える対応をしてしまえば、命にかかわります。もし次の瞬間に事故が起きたとしても問題なく助けに行けるような状態にしておかないといけませんし、非常事態でも漕手が適切な行動をとれるようにしなくてはいけません。
 2つ目は事故予防をするということです。事故予防について前に日本ボート協会の安全・環境委員である栗原さんという方のお話にあったことをお話ししたいと思います。

 「1つの重大事故の背景には、29の軽微な事故があり、その背景には300の異常が存在する」 これはハインリッヒの法則といって結構有名な法則らしいです(自分はこの時初めて知りました)。問題になる重大事故が起きる前には、およそ300もの異常つまり危なかったけど事故にはならなかった経験があるのです。つまりは普段練習していていっぱいある危ないなと思ったことのその中の一部が事故という形になる。みなさんは危ないなと思った気づきをそのままにして改善せず同じようなことをしたことはないでしょうか?それが積もって重大事故として表になるわけです。
 今安全の取り組みの1つとして、並走者が危ないなと思う艇がいたらその艇に乗っていた漕手に連絡して原因を聞き改善策を一緒に練るようにしています。普段は見過ごしてしまう小さな危険に焦点を当てて、それらを減らすことで事故のもとをなくそうという試みです。

 このハインリッヒの法則というのは安全に限らないのもではないかと思っております。小さな問題を気づきながらも放置することで結果大きな問題になる。普段の生活でもそうですよね。問題があるということはそれだけ改善できることがあるということです。逆に、小さな問題を「まあいっか」と見逃すのではなくその小さい問題一つ一つにこだわっていくことで大きな結果にもつながっていくのではないかと思います。
 とても堅苦しくつたない文章でしたがわざわざ読んでいただきありがとうございました。

 

シングル大好き

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おはようございます。だんだん暖かくなってきて過ごしやすくなってきましたね!季節の変わり目には風邪など引きやすいと聞くので、くれぐれも体調にはお気を付けください。

最近はシーズンも近づいてきて徐々に陸の練習から乗艇へと切り替わってきた感じです。

僕は今シングルに乗ってえっちらおっちら、次の試合であるspringcampに向けて漕いでいます笑

シングルはなんといっても自分一人なので、今の自分の実力がそのまま出るわけです。勝っても負けてもすべて自分がどれだけ練習してきたかがそのまま結果に出るわけですね。素晴らしい。シングル、好きです。

シングルで試合に出るのは何気に初めてなので、スタートにつけるとき絶対緊張してると思います。でも練習してきたことを信じてがんばってきます!

2回生漕手 立石良太

 

RPG

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どうも、1回生マネージャーの八瀬です。
多事漕論の更新を遅れてしまい申し訳ありません。本来は昨日の担当だったのでバレンタイン関連のネタを挟もうかと思っていたのですが、それができなくなってしまい、非常に残念です。
さて、私がマネージャーになったときに、とある先輩から「何か自分にしかできない役割を見つけて、なんとなくダラダラ続けることだけはやめろ。」と言われました。
マネージャー業を始めて早4か月。いろいろ失敗をしながらも、私は自分の役割(role)を模索してきました。マネージャーとしての仕事も徐々に板につき、日々こなしていますが、私に“しか”できない仕事、私がいないとダメだと周りに言ってもらえるような仕事には出会えていません。誰かから与えられた役割をこなすだけでは、真の意味で見つけられたとは言えません。自分自身で見つけ出すことが1番重要なのだと思います。
ボート部には自分の役割を見つけ、みんなから尊敬され、頼られている先輩がたくさんいます。そんな先輩たちの仲間入りができるように頑張っていこうと思います。
最後に余談ですが、とある先輩から「八瀬はマネージャーにむいてるな」と言われて、少し子供じみた言い方ですが、むちゃくちゃ嬉しかったです!
いつもに比べると少し短めですがこれぐらいで終わりにしようと思います。読んでいただきありがとうございました。

 

一番大変なのは

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1回生の山田泰智です。
長くてしんどかったテスト期間もようやく終わりに近づいてきました。それと同時に冬モーションもじきに終わろうとしています。
たくさんのテストを短期間で勉強して受けるというのはとても厳しいものだなと、テスト期間になるたびに思います。どれだけテスト期間外に勉強していても、やはりテスト前というのは切羽詰まってしまいます。マネージャーの僕でも、2日連続で徹夜など稀でないぐらい忙しくなりました。でも、それでも一番忙しく辛いのは漕手のみんなだと改めて思いました。毎日厳しく多量の練習メニューをこなしている漕手は、テスト期間というのは本当に地獄のような期間だと思います。それでもめげずに練習にはげみ、テスト勉強も頑張っている姿を見ると、マネージャーなのに弱音を吐いていられないなと少し自分が恥ずかしくなりました。
艇庫に来るのは週に約2回で、毎日練習を見ている訳ではありませんが、乗艇の雰囲気やエルゴ値などを見ていると、本当に努力しているんだなと心の底から思います。
自分がマネージャーになってから約半年が経ちました。マネージャーの先輩に支えてもらいながら、少しずつですがマネージャー業にも慣れてきたと思っています。辛い中頑張っている漕手のことをできるだけ理解できるように、また、できるだけ支えられるように、自分にできることはやっていこうと思いました。
今は季節の変わり目で、徐々にではありますが比較的に暖かい日もくるようになりました。体調管理だけは全員で気を付けて、質の良い練習ができるようにこれからもマネージャーとしての仕事をこなしていきたいと思います。
長々と失礼しました。

 

きらめき

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こんにちは。一回生漕手の廣内映美です。
テストではいろいろありましたがひと段落ついてやっと春休みが迎えられそうです。

さて、タイトルのきらめきですが、艇庫にあるエイトのことではありません(笑)
自分の気持ちの持ちようについてです。

「いつもきらきらしている。」とひとに言われたことがあります。いつも楽しんでいるということなのか、目標に向かって真っ直ぐすすんでいるということなのか…真意は言ってくれた本人にしかわかりませんが、なんだか嬉しいものでした。ですが、最近のわたしはそんなきらめきを持っていないでしょう。
この冬、いろいろありました。しかし心の病気にかかったわけではありません。ですが冬モーションに入ってからというもの、ただただその日のモーションをノルマのようにこなす日々が続いていました。乗艇も少し頻度が減ってしまってさみしくて、男子ローが乗艇の準備をしているのを横目に朝からエルゴを引くのがいやでいやで仕方ありませんでした(笑)

少しだけ意識が変わるきっかけとなったのは阪大との合同練習に参加させて頂いてからです。一言でいえば「楽しい」。エルゴも乗艇もわくわくした気持ちでいっぱいでした。そしてその感情が久しぶりに感じたものであることに少し驚いた自分がいました。

いつから楽しむという気持ちを忘れてしまったんだろう。悪くいってしまえば冬にはいってからの私はちょっと荒んでいたかもしれません(笑) 一緒にエルゴを盛り上がってひいたり、船がのびる感覚を共有したり…ボートに関わることってとても楽しいこと。新人期でそれを学んだはずなのにその気持ちを少し見失ってしまっていたのかなと思います。
もちろんいつも楽しいとは限りません。しんどいものはしんどいです(笑) でもそこで得た達成感は文字には表しがたいほど。ここでしか…ボート部でしか感じられないとは思います。

私の周りにはきらきらしていると思える人がたくさんいます。もちろん人によってがんばる対象は違うので一人一人違ったものを感じます。楽しむこと、真摯に向き合うこと、寄り添うこと、自分に対しても正直であること…そういうことは「きらめき」のほんの一部なのかもしれません。

私のきらめきって何なのでしょうか?
自分ではわからないことなのかもしれません…それでも答えが出せるときにはきっと少しは成熟した人間になっているはず!
でもまずは楽しむ気持ちを取り戻すことと忘れないこと。
たまには少し前のことを振り返ってみるのもいいかもしれないですね。

最後まで目を通していただきありがとうございました!
それでは失礼します。

 

明日も生きようね

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やり残した事ばかりじゃないか?
明日があるからと諦めてないか?
息をしているという事が
とんでもなく奇跡だろう
いかに時間を無駄に生きていた?
いかに自分を無駄に生きていた?
残された時間の中で
何をすべきだろう?


これは、ゴールデンボンバーの「広がる世界」という歌の
歌詞の一部です。
テレビなどではふざけてばかりの彼らでも
バラードがあるんです!そして、いい曲たくさんありますよ(^-^)

さて、ゴールデンボンバーの宣伝がしたいのではなく、
(それもちょっとありますが)
わたしがこの歌詞を通じて伝えたいことは、
「時間を大切にすることの難しさ」です。

気がついたら一日が終わっていませんか?
ぼーっとしていたらあっという間に時間は過ぎていきます。

何かきっかけとなる出来事があって、
例えば「これからはもっとしっかり人の話を聞くようにしよう」とか
逆に「これからは自分から発言することを大事にしよう」とか
自分のこれまでの行動を変えようとしたとしても、
それを「明日からでいっか」と思ってしまえば、
きっとずっと実現しないでしょう。
「明日やろうはバカ野郎」とよく聞く言葉ですが、
本当にその通りだと思います。

「誰もが忘れ生きるけど 明日で最後だとしたら」
歌の中には、こういう歌詞も出てきます。
確かに、その通りです。
でも「今日が最後かもしれない…」なんてずっと考えながら過ごすって
窮屈すぎじゃない?と思ったんです。

じゃあ、窮屈になりすぎず、でも時間を大切にするって
どうしたらいいんだろう?と考えました。
わたしには2つ、大事にしたいことが浮かびました。

1つは、なりたい自分になるための《計画を事前に立てておく》こと。
漠然と理想だけを夢見ていても仕方ありません。
理想の姿を最終目標において、じゃあそうなるために
今はどうなっていないといけないのか。
しっかり計画を練られていたら、その計画をもとに
今の自分がいい感じなのかそうでないのか、すぐにわかりますよね。

もう一つは、《ときどき振り返る》ことです。
毎日毎日、「今日で最後…」なんて思わなくていいから
何日かに一回、自分でペースを決めて
振り返り、軌道修正します。
自分を見つめなおす機会を自分でつくるのです。

書き終わって見返してみると
これっていつも言ってる「PDCA」のことですね。笑
いろいろ考えてみた結果、
やっぱりこのサイクルってとても大切なんだと改めて気づかされました。


長々と書いてきましたが、最後に。
「将来を見据えて、今やるべきことがわかっている」状態で
「目の前のことに精一杯取り組める」ことが
良い時間の過ごし方で、時間を大切にするということなのではないでしょうか(((^-^)
わたしはそう思います。

夜遅くに、長い文章、失礼いたしました。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
「広がる世界」ぜひ一度聴いてみてくださいね~(^-^)/


3回生女子漕手 東出莉枝

 

なんで?

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一回生coxの戸川です。
今日はボートとは少し違う話を。
最近は3回生が就活に向けて、就活セミナーに行ったり、今井Cと話しているのを見かけます。
それに触発されて、僕も少し就職について考えてみようと思いました。
僕は今、国語の先生になりたい気持ちと共に、本に携わる仕事がしたいとも考えていました。

「本に携わる仕事」

すごく曖昧な表現だと思います。それって何?って自分で自分に問いかけたことは何度もありました。でも結局それ以上考えることを嫌がっていました。その先にある自分の情けない根拠しかなかったからです。ただ少し本が好きという、吹いたら消えてしまうような根拠しか持っていなかったからです。

「なんで?」

今井Cが僕たちによく投げかける言葉のひとつです。その言葉を受けて、何も言えないことが多々あります。僕はまだまだ考えが浅いのです。「なんで?」が足りないからです。もっと自分に「なんで?」って問いかけてなければ本当の根拠なんて見えてこないのです。だから、今回はもう一度自分に
「なんで?」
そう問いかけてみました。「なんで本が好きなの?」って。


その答えが出てくるのにそんなに時間はいりませんでした。それは、小さいころに母親に毎晩絵本や児童書の読み聞かせをしてくれたからだと気づきました。
その答えにたどり着いた自分はとっても心が晴れやかで、なんだかこの試験ラッシュの苦痛にも開放されたかのような気持ちが一瞬湧きました。(その感覚は一瞬で現実に引き戻されましたが)

今は、そのためにはどんな仕事に就くべきかを考えています。これでまた先に進めなくなったらまた自分に「なんで?」って問いかけてみたいと思います。

最近はまだまだ寒い日が続いており、体調を崩しやすいです。(かくいう僕も鼻水が止まりません。ずるっ)  何度も言われることですが。手洗い・うがいは徹底しましょう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

皆と一緒に

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こんにちは。一回生の角谷です。
まだまだ厳しい寒さが続いていますが、少し日が長くなったような気がします。春が待ち遠しいですね。
さて、女子は今日から二週間後に行われるスプリングキャンプに一、二回生を中心に参加することになっております。その内容は三日間に2000mを十本漕ぐという聞くだけで気が遠くなるものですが、クルーのメンバーと日々練習していると自分も頑張らなければなと思います。いつも誰かに支えてもらってばかりなので、スプリングキャンプでは私も皆を少しでも支えられる存在になりたいです。先輩やコーチの方を圧倒するくらい元気(笑)なこのクルーなら辛いことでも乗り越えられそうな気がします。非常に頼りない私ですが精一杯頑張って、クルーに貢献できたらなと思っています。

 

間接的でも

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世間では節分を迎え、暦の上ではもう春なのかと思うと、月日の流れのはやさを実感しているところです。

さて、ここ最近はテスト期間ということもあり、なかなかクルー全員が集まって乗艇する機会ができず、漕手だけでなく、coxも乗艇の感覚が鈍ってしまいそうです。

僕は今、紅覇のcoxとして乗艇してますが、実際に大艇に乗るようになってフォアではありますが、大艇独特の難しさを感じています。この現象が起きているのは何が原因なのか、この原因、課題を解決するためのアプローチの仕方は何なのか…
漕手が四人、両サイドに二人ずつ。
現象がわかっても、それが誰のどこに原因があるのかがわからないことがあります。自分だけではわからないことばかりなので、自分の考えを話したり、漕手目線から話を聞いたり…互いの考えを伝え、その感覚の擦り合わせをする。簡単そうでとても難しい。でも、それを自分たちで考えて、課題が少しでも改善されたときは、本当にうれしい。

漕手のように直接的ではないですが、間接的に艇速に少しでも貢献できるよう頑張っていきたいと思います。

一回生 片岡彬則

 

信頼関係

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こんにちは。
月末から多事漕論を書こう書こうと思い、書いては消してを繰り返して、やっとこさ更新できそうです。


2月を迎え、寒さのピークも越えると共に後期試験が始まりました。
艇庫でも勉強している人が格段と増えましたが、
体調に気をつけながら練習と両立させていきたいですね。





さて、本題ですが、最近私が試験勉強の中で印象に残ったお話をテーマにしたいと思います。



施設コンフリクト(障害者施設・ゴミ処理場など、必要な社会資源である施設が建設の際地域住民から反発を受ける、その際の衝突のこと)をテーマにした文献だったのですが、
施設側・住民側の信頼構築のプロセスに、成る程と思わされました。

それは、
施設側が住民たちと関わっていく中で、いきなり理解して貰おうとするのは難しい。
まずは利害以前の人となりを互いに知って、人としての信頼関係を築かなければ相互の立場の理解はできない。

という内容でした。







この話が印象に残ったのは、
私自身チームとして活動する中でも、相手の「人としての部分」ではなくて、立場や学年や状況に目を向けて接してしまっていないかと自問したからです。



相手の信頼を得たいならば部員である以前に、その人の個性、バックグラウンド、大事にしているもの、そういう部分から理解しなければいけないのだろうと思います。



本気で一緒に頑張りたい、同じものを目指したいと思うには、人間同士としての理解が必要かもしれません。



テストが終わればシーズン入りも近づいてきます。残りの冬モーション乗り切っていきましょう!






女子主将
馬場千寿





個人的にはっとさせられたことですが、心に留めて頂ければ幸いです。



 

心がけ

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こんにちは。3回生マネージャーの岩井翔です。
今日は立春ですね。
例年2月はもう一山寒い日が来るはずですが、
今季最強寒波を体験したので幾分マシだろうと思っています。

先日、課題レポートの片手間にネットを見ていたらこんな文章を見つけました。


「どういう状況でも、常に100%の力を出し、それを続けるための備えをしなさい」


これはかつて野球のメジャーリーグでヤンキースを指揮したことのあるトーリ監督の言葉です。
どういう状況でもというのは、気分が乗っている時でも調子が思わしくない時でもということになります。

120%を仮に出せたとしても次もまた同じく120%出せるとは限らないし、その20%を出そうとしてオーバーヒートしてしまい、結果50%ほどの力しか出せずに終わってしまうこともあります。
普段から100%出すことを心がけることで、調子が良い時は大前提のこととして出し切ること、調子が良くない時でもそれを理由に力を抜くことなく、悪いなりに精一杯の力が出せるようになるのではないかと感じました。
そういえば恩師である中学の顧問の先生も、
「どんなに調子が悪かろうがゲームをしっかり作ってこれるのがチームのエースなんや!」
って言ってたなぁと思い出しました。

当たり前のことかもしれませんが、気分屋の僕にとってハッとさせられる考えだったので、ここに書かせてもらいました。



今はテスト期間の真っ只中ですが、勉強した分を100%出し切って単位を取得できるように頑張っていきましょう!


ではこの辺りで失礼します。

 

姿

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先週の大寒波に比べれば、やわらぎましたがまだまだ寒い日が続いていますね。
どうもお久しぶりです、3回生の神田です。

気づけば後期の期末テストが始まり、「あれ⁉︎もう15回も授業受けたっけ」と思いながら、勉強しています。艇庫で理系の後輩を見かけると必死に勉強していて感心し、文系の自分は彼らほど多くはないのですが触発されます。

さて、テストが終わると追いコンがあります。1回生のときより2回生、2回生のときより3回生の方がもちろん先輩方にはお世話になっています。メッセージを書きながら先輩方のカッコいい姿を思い出しました。同時に来年自分達がそう思われるような先輩でありたい、そう思いました。
そのためにも日々から自分達でより考え、行動したいです。
ありがとうございました。

 

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今日から後期試験が始まり、大学生活1年目がもうすぐ終わろうとしています。

今年1年は、私にとって生活や環境など、何もかもが変わった変化の年でした。
悩んだり落ち込んだりすることはいっぱいありましたが、それ以上に嬉しいこともたくさんありました。
いろんな気持ちを経験させてくれるボート部に入部してよかったなって本当に思います。

悩んでいたら、話を聞いたり、励ましたり、元気にしてくれたりする同期や先輩達がいる環境だから、ここまで来れたのだと思います。最初に比べたら、少しは成長できた?のではないかなーって思います。

もうすぐ後輩ができるという実感はないですが、私もしっかりした先輩になれるように頑張りたいです!
拙い文章ですが、読んでくださってありがとうございました。

1回生マネ脇坂

 

知ってほしい

ボートの日誌CM(1) TB(0)

こんばんは

突然ですが、先日家で録画していたソーシャルネットワークという映画を見ました。
Facebookの創設者の話です。

そこに双子の兄弟が登場するのですが、その兄弟がハーバード大学のボート部に所属しているという設定で(実話かもしれません)、あらすじとは関係ないのですが、ボートの練習の様子や試合風景などが度々描写されていました。

その中で、プールのような水を張ったところに、フォアか6人乗りくらいのボートが固定してあり、実際の乗艇の練習ができるのに、室内でその場で出来るエルゴのような性質を持っている機器で練習しているシーンがありました。

これなら雨でも水温が低くても、エルゴと比べてより乗艇の感覚で練習できて、すごく画期的!いいな〜〜と思いました
実際にあるのかはわかりませんが、、、

映画は母と見ていたのですが、このシーンが出てきた瞬間、うわ〜〜すごい!めっちゃいいやん、さすがアメリカ〜!!などと2人でしばらくはしゃいでいました。笑

この衝撃をお伝えしたかったのもありますが、今日はその時感じたことを書きたいと思います。

私がボート部に入部する時、母はあまり賛成ではなくボートに興味がなかったのですが、今では部活での話をたくさん聞いてくれますし、試合を見に来てくれたりもします。

入部したての頃は自分が楽しければいいと思っていましたが、身近にボートについて知って、応援してくれる人がいることはすごく嬉しく、ありがたいことなんだなと感じるようになりました。映画を見ている時、ボートのことで盛り上がる、という本当に些細なことですがそれだけですごく嬉しかったのです。

私はボートが、ボート部が大好きだから周りの人達にもっとボートの魅力、そして市大ボート部の魅力を知ってもらいたいです。保護者の方、学校の友達や教授、地域の人々、色んな人に知ってもらいたいと思います。そして是非、市大ボート部を応援して頂ければなと思っています。


2月に入り、新歓が間近に迫ってきました。
ボート部の魅力を知って応援してもらえる人だけでなく、魅力を知って一緒に頑張ってくれる新入生にたくさん出会えたらいいなと思います。

新入生にボートと、部の魅力をめいっぱい伝えられるように、ボートとボート部のことを好きになってもらえるように、新歓も全力で頑張っていきます。

2回生マネージャー 蔵本 薫子

 

多事漕論

ボートの日誌CM(0) TB(0)

お疲れ様です。
3回生の田中健太です。
僕も早いもので3年生になり、最近テスト勉強だけでなく就活にも取り組むようになり色々自分の将来や今までのボート部で自分のしてきた事について考える機会が増えました。
まだ自分が将来どんな仕事をしたいのかも曖昧な状況ですが、OBさん達が非常に親身になってくれて、様々な企業、業界について教えて下さるので目移りしてしまいどの業界もおもしろうだなと思い、結局決めれずじまいですが見える世界はおかげさまでだいぶ広がりました。

ここまで支援して頂いてるのも部活、勉強、就活どれも疎かにしない為のもの。
自分にやれる事を全力で楽しんでやり切りたいと思ってます。
読んで頂きありがとうございます。

 

大阪市立大学ボート部 公式ブログ ~from漕手andCOXandマネin桜ノ宮~

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