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多事漕論

大阪市立大学ボート部 公式ブログ ~from漕手andCOXandマネin桜ノ宮~

学ぶこと。

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こんにちは。二回生漕手の片倉です。

今日は、私が普段勉強してることについて、少し紹介したいと思います。

私は、生活科学部居住環境学科に所属しています。

建築?インテリア?とかよく言われるのですが、勉強している内容は、本当に様々です。

私が、最近特に興味を持っているのは防災の授業です。

地震が起きた時に危険な部屋の間取りにはなっていないか。
火災が発生してから、建物の中から避難するのにどれくらいの時間がかかるのか。
そんなことを勉強します。


今日は艇庫で避難訓練がありました。
冬は火災が多く発生する季節でもあるので、日頃から災害に備えておくことは本当に大切なことだと思います。


「大学生の役割は、専門知識がない人に分かりやすく教えてあげること」
ある時、誰かに言われたことがあります。

今日の避難訓練で、私に何ができたというわけではありません。
ですが、ボート部の皆のために、何かできればと思います。
大学で学んだ知識は部活の皆にこれから伝えていきたいです。

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寒い!

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一回生の石橋です。

タイトルでも言いましたが寒さも中々厳しくなってきました。指がかじかんで携帯を使うのも一苦労です(笑)
これだけ寒いと色々危ない事が出て来ます。この時期の沈は凄く怖いです。並走もしっかりやらないと選手を危険に晒してしまいます。自分の仕事に責任を持って取り組まないといけません。

選手の皆は大会に向けてクルーを組んで練習しているわけでは無いので、モチベーションが上がりづらいかもしれません。だからこそマネージャーさんや他の漕手たちと支え合ってください。この冬の頑張りが春に効いてきます。

この厳しい冬を愚痴りあって励ましあって乗り越えていきましょう!

 

乗り切る!

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こんばんは。
一回生漕手の東出莉枝です。

今日の寒さは本当に厳しかったですね!
大晦日並の寒さだったとも聞きました。
皆さん、風邪は引いていませんか?
私は今日の晩御飯に水炊き鍋を食べました。
食べ終わって気持ちがホクホクしています。


長い冬モーションが始まりました!
毎回の練習を乗り切るために気持ちを強く持つことが必要だけど、それだけではやっていけないときもありますよね。頑張ろうとしてもなんとなく上手くいかない、気合いが入らないとき。
そんなとき必要なのは「切り替え」です!
今日は全然ダメだった、といつまでも引きずらず、考え方を変えて、明日二倍頑張ろう!とポジティブに考えること。
誰だって気持ちを折らずにい続けられる訳じゃないって思います。しんどいなって思ってしまいます。そう思わずにいられる人は最強だと思います。(そんな人がいればすみません)
大切なのは、そのあとの反省と行動だと思います。

あと、誰かに愚痴をこぼすこと。一人で抱え込まないこと。そのための仲間です。皆がいるのに一人で苦しまないで欲しいですね。それに気付ける自分でいたいな、とも思います。

たまにはどこかへ遊びに行ったりしてリフレッシュしながら、練習も頑張って行きましょう!

あと、身体の不調を感じたら症状の軽いうちに休んではやく治しちゃいましょう!

以上です!

 

冬には注意を

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最近、めっきり寒くなりましたね。
朝晩が特に冷え込むせいで、考えてしまうのは寒さのことばかり。

さて、そんな冬場には
いろいろと注意しないといけないことばかりです。


1,冬は風邪に注意
まずはこれですね。艇庫ではよく冬場に風邪が流行ります。体調が良くなくて、よい練習・よい活動ができるわけがありません。僕も昔からよく風邪を引く方なので、他人のことを言えたものじゃないですが、自分が体調を崩せば他人に迷惑がかかると思って、自己管理を心がけましょう。怪我・故障についても同様です。

2,冬は妥協に注意
冬場のオフシーズンはその長さゆえ、その練習のしんどさゆえ、妥協してしまうことがあります。「今日はまあいいか」自分の中では駄目だと思っていても、どうしてもそうしてしまうことを許してしまう。でも、そんなことをしていては勝ちが遠ざかっていきます。

その長さを利用して、自分改革していきましょう。
体が硬いから柔軟性を上げる。体重が低いから増量する。漕ぎのイメージを変えていく。レンジが短いからもっと長く漕げるようにする。あるいは、自分は自分に負けてばかりだからこの冬で変えてやるだとか。
そういったことをするのに冬場は適しています。

3,冬は雰囲気に注意
若干2と被るのですが、これも重要だと思います。自分のことに必死になりすぎて、視野が狭くなってしまう。周りの声が聞こえなくなって、知らない間にすれ違いが起きて、気が付けば言いたいことが伝えられなくなる。これは個人的に去年のクルーの反省でもあります。これを防ぐためにはやはりコミュニケーションを取ることです。選手同士はもちろん、マネやコーチとも。自分がどう思っているのかを伝えれるように。ただ言い方には気を付けて。
僕は強いチームにはやはり勝てる雰囲気があると思っています。冬の間からよい雰囲気を作り、そのままシーズンに突入できるようにしたいです。


とりあえず以上です。


昨シーズン、自分の成長を感じることはありましたが、ほとんどまともに勝てていません。それは自分の成長よりももっと周りが成長をしているからなのだと思っています。
そのつけられた差を埋めれる時期はやっぱり、この冬場ではないでしょうか。
冬モーションのしょっぱなから、下回生に抜かされ始めました。順調なスタートを切ってるとは言えませんが、自分だって飛躍してやる所存です。

少しでも、速く、強くなるために。
この冬頑張ろう。


2回生 中原悠輔

 

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1回生の蘆田です。

加古川レガッタが終わり、冬モーションに入りました。冬モーションからはcoxをやらせてもらっています。

coxに転向してからは、岸から皆が乗艇をしているのを見て、だれがどんな漕ぎをしているのかを観察したり、フォアやペアのcoxをしたりしています。
まだまだわからないことばかりですが、漕手が頑張っているのを見ると自分も頑張らなくちゃと思います。

よろしくお願いします。

 

武器

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こんばんは 2回生の原田です。

しばらく休部していましたが、今再び練習に参加しています。
ボート部の練習という軸があると生活にメリハリが出て日々充実しています。

復帰してなかなか以前のようにうまく体が動かないこともありますが
その分成長が実感しやすいのでやりがいもあります。


今練習ではペアに乗っています。
2人乗りのスイープで片方のサイドがすべて自分にかかっているので
自分の動きに合わせて船が上手く進んだり進まなかったりします。
原因を考え対策して改善されるのが今の楽しみです。


これから冬が深まってくると寒さや疲れで心身ともにすり減ってしまうこともあると思います
そんな時はこの言葉を思い出すようにしています。

疲れは体を支配するが、心は自分のものにしておきなさい

スポーツとは関係性の薄い本の中に出てくる言葉ですがスポーツにも通じる部分があると思います。
肉体的限界よりも先に精神的限界が来ることも多々あるスポーツの場面で
この言葉を思い浮かべればもうひと踏ん張りしようと思えるのかもしれません

この言葉を武器に寒さに立ち向かい春が来た頃には自分の漕ぐのを周りから
楽しみにしてもらえるような選手になりたいです。






 

冬来たりなば春遠からじ

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こんばんは、2回マネの旭泉です。

全日新、加古レも終わり、気づけばもう11月も終わりに近いです。

並走も寒くて寒くて、水の上はもっと寒いだろうなぁと思います。


タイトルの意味は、
冬が来れば春はすぐ隣、辛い時期を乗り越えたら幸せが待っている、というものだそうです。
エースを狙え!というテニスの漫画に出てきました。

もうひとつ、その漫画に出てくる
好きな名言があります。

悪く勝てば慢心する 
良く勝てば自信になる 
悪く負ければ卑屈になる 
良く負ければ勉強になる



試合後、喜ぶ人、思い切り悔しがる人、意外に冷静な人、いろいろな姿を見ましたが皆さんにとってはどんな勝ち方、負け方だったでしょうか。


寒い寒い冬の次にはあったかい春が来ます。
また試合のシーズンが始まります。

冬モーション、マネも全力でサポートしていきます!
頑張りましょう‼︎

 

湯たんぽ

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こんばんは、3回生サポマネの岡村です。

加古川レガッタが終わってけっこう経ちましたね。
加古レは学連が主催する大会なので、準備段階の仕事がかなり多く、多忙な10月を過ごしていました。
大会自体は概ね上手くいったので、本当に良かったです。
忙しさで辛い時もありましたが、終わってから考えてみると、自分にとってすごく良い経験になったと思うし、成長できたんじゃないかなあと思います。
来シーズンからも頑張っていきたいと思います!


いよいよほんとに寒くなって来ましたね!
最近寒すぎて家ではずっと湯たんぽと行動してます、、、



体調と安全性を第一に、無理はし過ぎないようにして下さいね。

小艇での練習は危険を伴うので、当たり前かもしれませんが、毎回練習をし始める前に必ず漕手マネージャー全員が、安全対策を再確認するようにしましょう。
何事も基本が一番大事です。(^_^)

短いですがこの辺で。

 

艇の声?

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1回生の末廣拓也です。
更新遅れまして、申し訳ございません。

僕は11/1〜3に行われた加古川レガッタを終了後、coxとなりました。
今はペアとフォア、たまにナックルなど、いろいろな艇に乗らせて頂いてます。

3rdエイトのcoxをしていただいた太田さんからに、何番がどんな漕ぎしてるかとかどうやってわかるんですか?と聞いたことがあります。すると、「乗ってたら艇が教えてくれる」と言われました。

ほんとにそうなのか?
さて初のcox。

………。

正直何もわからなかったです。とにかく航路取るのに必死だったっていうのもあるんですが、それにしても…。

「艇の声を聞く」

これをするためには艇の動きに敏感になり、知識をつけ、学び、経験を積み……
といろいろとしなければなりません。

この冬モーション一歩一歩頑張って、オンリーワンのcoxを目指して頑張りたいと思います。

 

根本的なこと

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どうもこんにちは、2回生のほりたです。
漕いでる間は全く気づかないのですが、最近の大川は紅葉が見頃で本当に綺麗です。
こういうのを見ると、四季があるっていいなぁって思います。

季節は秋の終わり頃ですが、ボート部では冬モーションに入りました。
去年の僕は、エイトとダブルに乗って、負けまくりました。特にダブルは悔しいです。

勝つことを信じてくれたクルーやコーチ、マネージャーや他の先輩やOBさんなど、多くの人の期待に応えること、自分たちの努力が実ったことを勝つことで示すことをしたかったので、それができなかっただけに、勝つことと負けることの大きな違いを感じます。
それから、負けることは罪だと自分に言い聞かせ、2週間ごとに選考のある冬モーションが始まり、そこで生き残ることだけを考え、いつの間にか自分のメンタルがそのプレッシャーに押しつぶされていました。
まだ始まったばかりなのに。

一度選考から落ちて気づきましたが、いつの間にか勝つことだけ考えて、自分自身がボートを楽しむことを忘れていました。本末転倒です。ボートが楽しいから勝ちたいのに、勝ちにこだわって楽しくなくなるなんて根本的に間違っていました。

今は楽しく、思い切り練習に臨もうと思います。でも楽しむにしても、ただのままごとにならないように、もちろん結果にはこだわります。
最初で最後の3回生の年、後悔したくありません。
きっと、今年の冬は長いです。

では、この辺にしておきます。
失礼します。

 

11/20

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こんばんは。
二回生のホッタです。


僕は今怪我を治すために部活を休んでいます。
部活を休んではいますが、自宅でできるトレーニングを行っています。早く復帰して普通に漕ぎたいです。

全然艇庫に行っていないので、ぼくの近況報告を書きます。

トレーニングの内容はランニングや低強度の筋トレ、あと自転車トレーニングなどです。
エアロバイクでのトレーニングは2時間ほどこぎ続けなければ効果がないと聞いたことがありますが、実際に自転車に乗ってのトレーニングだとかなりしんどいと感じています。今のところ最長で3km×10周=30kmを行ったのですが、エルゴ後のような吐き気に襲われました>_<。
しかし、自転車トレーニングは僕が怪我している肋骨への負担が少なく、それでいてボート競技において重要な太ももの筋肉を鍛えることができるので、個人的にはいい練習だと思っています。
調べたところによると、エアロバイクは安いものなら20,000円ほどで購入できるみたいですが、スポーツジムなどに置いているような良いものなら100,000〜160,000円もするみたいです。他大学でエアロバイクを所有しているところはどんなランクのものを使っているのか、気になるところです。

そして、昨日怪我してから初めて腕立て伏せをしてみたのですが、今までは上半身に負担をかけるものは極力避けていたのですがもうそろそろと万を持してやってみた訳でありますが、まだすこし響くなあというのが現状です。
この痛みが消えたときに完全復活できるのかと思います。


今年の冬はスタートが皆より遅れていて焦っていますが、こうなることは全日本新人に出場したくて体に鞭打って練習していた時からわかっていたことですし、試合に出たいのはわかるが無理するなと止めてくれた仲間が沢山いたのも事実、この選択をしたのも自分、

昨シーズンが始まろうとしていた3月に怪我してしまってほとんどの試合に出場できなかった自分がいたのにも関わらず、その経験を生かせずに再びまた怪我をして、無理して今は練習できていない、そんな人間が、今の僕です。

どのスポーツでも言えることですが、頭がいい集団が強いと思います。勉強ができるのとは別で、効率よく練習し、効率よい戦術を立てることができ、予想外の展開にも上手く対応できる、一度経験したことは学習し自分のものにすることができる、同じ失敗はしない、

チームスポーツではそんな選手が集まった集団が強くなるし、
個人の種目では少なくともそれができる選手は弱くはないと思います。

僕は怪我をしている事実からもわかるように、頭が悪い選手です。
すなわち、弱い選手。


焦らないといけないのですが、焦っても仕方がないので、効率よく強くなれるように頭を使える選手を目指し、精進します。



 

冬がはじまるよ

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どーも、3回生の達川です。
部員の皆さんの協力もあって、多事漕論も毎日賑やかです。
OBOGの皆さん、保護者の皆さん、他大の皆さんも毎日お越しくださいませ。

加古川レガッタを終えて冬モーションに入り2週間程が経ちます。
ラストシーズンになって強く思うことは冬期の重要さです。
ここの頑張りでシーズンの伸びが決まると思います。
長いなあ、嫌だなあではなく、常に来年のインカレを見据えてしっかり取り組みましょう。
何やら偉そうなことを言っておりますが、辛い時はお互いに支え合っていけばいいと思います。

私事ですが、最近京大の真似して艇庫から学校まで自転車で通っています。
家から学校も家から艇庫も自転車です。
しんどいです。
効果があればいいなと思います。有酸素的な。

色んな人と色んな艇に乗っています。
1回生とダブルに乗ったりもします。
彼らには速くなってもらいたいです。
ぼくも速くなります。
そのためにはもっとフィジカルが必要です。
ウエイト頑張ります。いっぱい食べます。

レポートとかいっぱいあって大変です。
就活も大変そうです。
テストがあったらもっと大変です。
ボートに支障をきたさない程度に頑張ります。


近況をつらつらと。
長かったと思いますが、最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

嬉し涙

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ボート部のPVを見ることが日課の2回生漕手の山口陽子です。
ボート部に入部したころから、ボート部PVを見るのが大好きで、お気に入りのやつなんかに
なると何百回って見てしまいます。でも、同じPVを何度見ても不思議と飽きないんですよね。
PVって、その大学のボート部の思いがいっぱい詰まっているからかなって思います。
エルゴしてるときに、PVで使用されている曲なんかが流れるとタイムが上がってしまうなんてことも。
「おっといかんいかん、ここで上げすぎたら後で落ちる」なんて思いながら、調節してみたり。



今、ボート部は冬モーションに突入したところであります。
今日題名にさせてもらったのは、
「嬉し涙」

これって、なかなか流せないですよね。
ほんとにほんとに嬉しいときにほろほろ出てくる。
血のにじむ努力をした末報われたときとか、何かを成し遂げたときとか。
世の中で一番美しいものといっても過言じゃないのでは
とも思うくらいです。

人間上手くいくことばかりじゃないし、
悔し涙の方が圧倒的に多い。

そんな中での、人生のご褒美のような。

この仲間と喜びを噛み締めたい。




そんな思いで
長いようで短い冬モーション
乗り切りたいと思います。






 

風邪ひいてないですか??

ボートの日誌CM(0) TB(0)


こんばんは(^○^)三回マネ今西です!

加古レも終わり、冬モーションに入りましたね!
最近は夜が本当に寒く、練習する選手にも
並走するマネにも厳しい季節がやってきました(/。\)
しっかり防寒して風邪をひかないようにしましょう!!

そして、加古レで先輩方が完全に引退してしまいました。
艇庫で先輩に会わないのが
寂しく感じる今日このごろです。。
まだまだ関わりが少ない1回生と
もっと仲良くなるべく頑張ります(^∇^)

明日はエッセンの日です(^∇^)
栄養満点のあったまるご飯つくります(〃^ー^〃)

 

自分探しの旅

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初めまして、1回生漕手の中川 暉です。

加古川レガッタでは、3rd「煌」エイトの3番に乗りました。

9月に、クルー編成を行い、漕手全員、1回生でした。

クルー毎の練習が始まって、僕たちのクルーでは、COXに2回生の大石先輩に乗って頂きました。
そこで、大石先輩が
「技術面や体力面では、他のクルーに負けたとしても、テンションだけは、絶対に負けるな。」
という事を仰っていました。

9月いっぱいは、とにかくテンションで乗り切る事を肝に銘じて、日々の練習をこなしていきました。

10月になると、COXに太田先輩に乗って頂きました。

太田先輩からは、体力面では、他のクルーに負けても、技術面で体力面で劣っている所を補うと仰っていました。

練習する中で、自分達の漕ぎをビデオでを見て、漕手全員で分析しました。
漕手全員が1回生なので、気兼ねなく意見を出すことができて、良かったと思います。

また、クルーマネージャーの二人にも、漕手全員の体重を増やすために体重管理をして頂きました。
体重の推移が、一目瞭然で、助かりました。

クルー全体が、目標である「最終日に残る」に向けて、練習に熱が入る中で、僕が、右肩を怪我しました。

コーチである儀賀先輩や小笠原先輩、和田さんなどの先輩方に僕の代わりに乗って頂きました。
チームメイトや先輩方に迷惑をかけました。

今まで、野球をしていましたが、監督やコーチに「お前の代わりは、おる。しっかりしろ!」でしたが、

ボートという競技では、「お前の代わりはいない!」という事をこの時、初めて、実感しました。


大会本番では、1日目、緊張してるのもあって、自分たちが思っているような漕ぎをすることができませんでした。

2日目、最初の500mぐらいまで、1位で、これいけるんでないかと思いました。
中盤で関西学院に抜かれました。

ただ、2位争いの滋賀大学との勝負で勝てば、準決勝に進出ができる状況で、結果は、僅差で負けてしまいました。

レース後、悔しいという感情と楽しかったという感情が入り混じった複雑な心境でした。
ただ、全力を尽くしての結果だったので、悔いはありません。

加古川レガッタが終わり、冬モーションに突入しました。

これまで以上に練習の精度が上がり、各個人の目標達成に向けて、ボート部全員が邁進しています。
厳しい練習に耐えていき、つらい、しんどい、と思うことも多々あります。

将来、大学卒業し、何年か経って、大学生活を振り返る時に、ボート部での練習を思い返し、あの時は、つらかったけど、今となっては、良い思い出になれるよう頑張ります。

オセロでいうと、黒を白に変えれるようになりたいです。

自分探しの旅=自分の記憶をたどり、ポジティブシンキングで、マイナスな出来事をプラスな面を見出し、プラス       な出来事に変えてしまう作業のことです。

非常に長く、読みにくくなって申し分けありません。

最後に、一言で締めたいと思います。

これから寒くなりますが、テンションで乗り切ります。









 

今の私

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こんばんは。
三回生女子ローの栗田幸奈です。
しばらく腰痛で漕手を降りていて、新人指導やらなんやらしていたのですが、加古川レガッタから復帰していま普通に冬モーションしてます。
加古レはちょうど一年ぶりの試合だったので体力が心配でしたが、コックスをしてくださった前女子主将の松本あずさ先輩にも助けてもらいながら一回生たちと新人女子クォドで五位入賞できたのは素直に良かったなと思いました。

12月からは就活も始まり、ますますハードな生活になるんだろうなとは思うとちょっと不安ですが、我らがボート部の就活サポート体制はすごいなと感じているので実はそこまで心配していません。笑

これからの毎日も、ベストを尽くして頑張るのみです(^○^)

ありがとうございました。

 

体重

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はじめまして。一回生マネージャーの若槻英里子です。

今週に入って急に寒くなり、冬が近づいているのを嬉しく思う反面、体調を崩す人が多くなってくるので心配です。
私も毎年もれなく風邪をひくので気をつけたいと思います。

さて、タイトルについて。
漕手は、体重を増やすことに必死です。体重が減っていることがわかって落ち込む漕手の姿を見たことが何回かあります。
体重が重い方が、一漕ぎで進む距離が長いので有利なそうです。

加古川レガッタでは、私は女子クォドの担当をさせてもらいました。
食事内容や体重を漕手に送ってもらって、みんな体重軽いなとか思いながら、それをひたすら管理していました。
加古川での遠征が始まり、予選前日に予選の組み合わせを見ながら担当クルーの仲間と話していて、当たりの中でそのクルーの平均体重が一番軽いという事実を知りました。
体重を増やす工夫をもっとすればよかったと思いましたが、遅かったです。
技術面のことはアドバイスできないので、私ができることは体重を増やすことくらいなのに、それができなかったのが反省です。

冬モーションでマネージャーがすることもそろそろ共有されるのではないかと思います。
加古川での反省を活かしてさらに強いボート部を作れるようにがんばりたいです!


最後まで読んでいただいてありがとうございますm(_ _)m

 

いきなり寒くなりすぎ

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こんにちは、3回生漕手の長濱桜です。


先日の加古川レガッタでは、同期の小林とダブルで出場しました。
ダブルで試合に出るのは初めてだったので、もう3回生なのですけど、練習も試合も実は少し不安でドキドキしていました。
まあ、一緒に乗っていた小林がダブルで試合出まくっていたので、なんの心配もいりませんでしたが!

余談ですが、乗っていた艇の名前が「さくら」だったのですけど、私がボート部に入部したとき、いつかこの艇に乗って試合に出てみたいなあとぼんやり思っていて、やっと桜がさくらで試合に出れました。
実はかなり嬉しかったです。

結果は、3位銅メダル。
はっきりいって複雑です。
練習当初はあまりうまくいかなくて、決勝残れなかったらどうしよう、準決勝にいけなかったらどうしよう、と怯えていたので、メダルを取れたことは良かったかもしれません。
ですが、去年一般クォードで取ったように、金メダルがほしかったです!!!


加古川レガッタでは、女子も男子もたくさんの1回生が出場しました。
初めての遠征の子が多かったと思います。
加古川に向けての練習、遠征、試合と、みんなよく頑張りました!
2回生達のもそうですが、後輩の試合を見るとなんだか泣きそうになりますねー
年取ったからじゃなくて昔からの体質ですよー

これからの数ヶ月は試合がなく冬モーションとなりますが、部員全員がそれぞれの立場でやるべきことに取り組めるといいですね。


寒いですが体調に気をつけて頑張っていきましょう!





 

顧みると

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1回生女子漕手上原直子です。こんにちは。

後期が始まったかと思えば、あっという間に加古川レガッタを迎え気づけば年の瀬がすぐそこまできています。

この時の流れの速さが憎いです。
それだけ毎日が濃いのだろうと思います。


先日の加古川レガッタでは"勇"の3番に乗らせて頂きました。結果は5位でした。
もう少しで決勝進出に手が届きそうだったので、私のスタートが上達していたら、

ファイナルまでしっかり押し切れていたら、と何度も省みました。
でもこれが実力なんだなとも思えました。


初めて試合にでて、僅かですがいろんなことが見えてきた気がします。

ボートの試合は観てるだけより出たほうが絶対楽しいと思えたこと。

応援も好きです。

漕ぎの面でもフォームや感覚もちょっぴり経験できました。


マネージャーさんの仕事の多さや
自分のためでもないのに、普段から嫌な顔ひとつせずに仕事をこなす姿
(直ぐに口にだす自分は生ゴミ以下ですね。)
を知りました。

ボート部の人はどの人も素敵で輝いていると私は思います。
見れば見るほど、過ごす時間が増えるほど、そう思います。

きらきらしています。眩しいくらいです。
決してお世辞ではないです。本当に。

私もみんなみたいに輝けるようになれたら、と思います。

だから、これからの冬モーションも頑張りたいです。

こんなにも純粋に頑張ろう、と思えたのは上原史上初の出来事です。
普段はもっと卑屈で腹黒いです。

このように、私が加古川レガッタで得たものは、他の人から見れば"当たり前"のことかもしれません。
でも私にとってはかなり大きいことです。

加古川レガッタを漕ぎきれて、色んなことを感じることができたのも、今ある環境のお陰だと思います。

当たり前があたりまえじゃない、そう思って感謝の気持ちを忘れず冬モーション乗りきりたいなと思っています。

なんだか上手くまとまりきっていないですが
最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

良い艇でした。本当にありがとうございました。

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こんにちは。
3回生今村亮介です。

これ、最近艇を借りることがあり、返す時にできるだけ、
言うように心がけています。

1回生の時、先輩から艇を返すことをお願いされたときに
必ずこの言葉を言っておいてほしいと言われ、それから艇を返す時には
できるだけ言うようにしています。

僕が乗っていたかどうか、その艇が本当に良い悪いに関係なく、
その艇のおかげで、みんなが練習できた。試合に出れた。
僕が艇を返す代理であっても、そういった感謝の気持ちが伝わるように言っています。
伝わっているといいな

これは艇に限らないと思います。
たとえば、ものを貸しました。それを貸した人からすれば、大事なものであった。
だけども、借りる人も同じくらいそれを必要としている。
そんな時は貸すべきかどうかは、貸す相手との信頼関係次第です。

だからこそ、それを借りた人や第3者がないがしろにしてはいけないと思います。
借りているものを奪い、平然と使用用途と違うことに使い
あざ笑う。
貸した本人の気持ちを逆なでする行為をしない人物にならないように気を配りたいです。

気持ちのこもったものを受け取ったとき、
同じくらい、いやそれ以上の感謝で返せたら…

かっこいい大人に近づくかなと思い、日々頑張りたいと思います。




 

きっと大丈夫!

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こんにちは
1回生の女子ローの三好です。


いよいよ女子ローの冬モーションがスタートしました。
正直、やっていけるのかとても不安です。

でも、何か月か前、自分が加古川レガッタで
2000mを漕ぎきれるかすごく不安に思っていたのに、
それができました!

だから、冬モーションもきっとできるだろうと
思います

多分、冬モーション中にしんどいとか、休みたいとか
辛くなると思いますが、
そんな時は加古川で漕ぎきれてうれしかった時のことを
思い出しながら頑張ろうと思います

短いですが失礼します

 

この冬、自分を信じて

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はじめまして
1回生漕手の末吉拳一です。

先日、加古川レガッタが行われました。
私は、新人4+紅焔のバウに乗らしてもらいました。

9月からたくさんたくさん練習を積んで、加古川という舞台で、大勢の人々の応援と声援を受けながら漕ぐことができて、本当に楽しかったです。

結果は7位と不本意ではありましたが、初めてボートを漕ぐことの喜びを感じることができました。

先輩方や同期の試合もどれも面白くワクワクしました。


そんな加古川レガッタを経て、一昨日2000TTが実施されました。

その日艇庫へ行くと、
マネージャーに転向した者、coxに転向した者、ボートとは違う新しい目標に向けて歩き出した者、そして部を去ろうとしている者の存在を実感しました。

もう少し新人気分に浸って、仲良くみんな一緒にボートを漕いでいたいと思っていた私にとって、各々が各々の道に進み出したことは、正直寂しくも感じられました。

でも、

寂しがっていてはいけない、
甘えていてはいけない、

私は漕手を続けると決心したからには、確固たる自信を持ち、

自分の足で自分の決めた道を歩いていく強さをもたなくてはいけない

そう思います。


昨日、2000TTの引き直しをしました。
結果は前回よりもタイムを落とすものとなり、自分の弱さを突きつけられました。

今年の冬は、私にとって苦しい冬になりそうです。

ですが、春が来る頃には市大の戦力となる強い漕手になれるように、

初心を忘れず
でも初心者だともう甘えず

一オアズマンとしての自覚を胸に、
この冬、精進していこうと思います。



要領を得ない文章で申し訳ありません。

寒くなってきましたので、皆さん体調にはお気をつけください。

それでは、失礼します。



 

冬モーション入り

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こんにちは

二回生女子漕手の山中です。



全日本新人選手権も加古川レガッタも終わり、
いよいよ入部してから二回目の冬モーションに入ります。



女子はエルゴが中心になる為、
気が重くなるときがしばしばあると思いますが、何の為に練習しているのかを考えて毎回の練習を無駄にしないようにしていきたいです。




昨シーズンで負けた悔しさを忘れずに、冬モーションを乗り切ります。



短いですが、この辺で終わります。


 

加古レを終えて

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こんにちは!
3回生クルーマネージャーの鍛治谷早希です。

加古川レガッタ、お疲れ様でした!
たくさんのクルーがメダルや賞状を
獲得したり、素敵なレースを見せてくれて、
いい形でシーズンを締めくくれたと思います。

久々に引退された先輩にも会えて、
すごく嬉しかったです( ﹡ˆoˆ﹡ )

さてさて、加古レが終わったということで、
私が担当するクルー別マネも、
一段落を迎えました。

一昨日、打ち上げが終わって
艇庫から家に帰るとき、
廊下にたくさん貼り出された色んな表を見て、
ちょっと寂しくなりました。

加古レを迎える前に、選手・マネに
今回のクルー別の感想を聞きました。

うまくいった、やってよかった
と答える人が大半で、安心しました。

また、私がほとんど干渉していない
二、三回生も、それぞれ工夫して
サポートをしてくれていたことも
すごく嬉しかったです。

ただ、そう感じていない人もいました。
体重が増えなかったから上手くいかなかった、
とかは、またやり方を考え直せばいいんですけど、

「あんまり一丸となって頑張ってる
感じがしなかった」
と答えてくれた人が何人かいました。

私の今回の一番の目標は、
選手とマネの距離を縮めることでした。

なので、失敗といえば失敗です。

もっと良いやり方があったのかな、
そんな気持ちを抱えながら臨んだ、
若干モヤモヤしながらの遠征でした。

でも。
クルーのゴールを目にして涙を流したり、
自分のことのように悔しがったり
喜んだりする後輩の姿を見ると、

ちょっとは意味があったのかなあ
と思うことができました。

上手くいかないことがあるたび
変に新しいことなんか始めなきゃよかった
と幾度となく思いましたが、
今回の遠征を終え、少しだけ自信がつきました。

実際に、これからも続けていきたい、と
答えてくれた人が大半でした。
今回つけた少しの自信を胸に、
見つかった課題にはしっかり目を向けて、
また頑張って行きたいと思います。

色んな人に意見を聞きながら、
ひとりよがりにならないように
気をつけていきたいです。

最後に、今回のクルー別がうまくいったのは、
選手・マネ、コーチの方みんなの
協力があったおかげです。
本当にありがとうございました!!

 

遠征おつかれさまでした!

ボートの日誌CM(0) TB(0)

おはようございます。
2回生マネージャーの山田早織です。

肌寒く、朝早起きが辛い季節となってきました。

市大ボート部は全日本新人選手権、加古川レガッタを終え、これから来シーズンに備え、練習に励むことになります。

ちなみに加古川レガッタでは、
ー男子シングルスカルー
3回生、主将の渡部先輩が2位、
同じく3回生の中小路さんが3位、
2回生は廣岡が5位入賞 、
ー女子シングルスカルー
3回生の松井先輩が2位、
ー女子ダブルスカルー
3回生の長濱先輩、小林先輩のさくらが3位、
ー新人男子舵手つきフォアー
4回生の北村先輩率いる、紅焔が7位入賞、
ー新人女子舵手つきクォードルプルー4回生の松本先輩率いる勇が5位入賞、
ー新人男子エイトー
4回生の’永田先輩率いる紅が3位

という功績を残しました(*^^*)!

日頃のストイックな練習を積み重ねてきたからこそ、悔しい結果に終わってしまったクルーはとても残念に思いますが、来シーズンに向けて頑張ってもらいたいです。

とりあえず、今回のハードな遠征期間を乗り越えた選手の人たちへ
本当にお疲れ様でした!!

 

加古川遠征から一夜明けて

ボートの日誌CM(1) TB(0)

こんにちは!
一回性の戸出哲平です。

加古川遠征から一夜明けました。
今、改めて僕ら3rdエイトのクルーノートを見返してみると、
いろいろとこみあげてくるものがありました。

みんなでしんどいメニューを乗り越えてきたね。
おまけコーナーではふざけまくったね。
マネージャーからエールをもらってうれしかったね。

いろいろと思い出してしまいます。

試合で結果を残すことはできませんでした。

でも

心に何か残るレースをできたと胸を張って言いたい!

敗者復活戦のレースでは泣いてしまいました。
なんで泣いてしまったのかな?
悔しさだけではないのです。
自分に聞いてみてもよくわかりません。
でも、なにか心にぐっとくるものがあったのです。

この気持ちはクルー全員が感じているんじゃないかな。

初めて組んだクルー。
みんな大好きだ!
今度ごはんいこうね!

最後に、
我らが3rdエイトのストローク、溝口の言葉を借りて、かっこよくしめたいと思います。

俺たちが煌くのはこれからだ!!

 

加古川最終日

ボートの日誌CM(0) TB(0)

おはようございます!
2回生サポマネの岩名紘佳です。

今日は加古川レガッタの最終日です。
最初の試合もあと少しで始まります。
遠征に来ると、普段と違う緊張感をもつ漕手さんがいて、私はその真剣な雰囲気が好きだったりします。


いきなりですが、この遠征で感動したことを書いていきたいと思います。

1回生マネージャーがどんどん仕事を覚えて、自分から行動を起こせていたこと。
宿泊していない2回生漕手・マネージャーが、試合の応援にかけつけてくれたこと。
OB・OGのみなさんが応援に来てくださったこと。
OB・OGのみなさん、部員の保護者のみなさんが、差し入れにお菓子や飲み物を持って来てくださったこと。
宿舎の管理人さんが、揚げたてのコロッケを72個も差し入れしてくださったこと。
ついこの間までボート未経験者だった1回生漕手たちが、他大学と立派に競技を行っていたこと。
漕手のみなさんが宿舎でいろんな時にありがとうと言ってくれたこと。
各種目で市大が、予選・準決勝を突破して決勝へ進出していたこと。
テントの前での応援や蹴り出しの掛け声。


本当に、遠征に来るとたくさん感動することがあります。
ボート部に入って良かったと改めて思います。


最後になりましたが、今日試合を終えた漕手さんが、いい顔で船台に戻ってくることを祈っています。

 

加古川レガッタ2日目

ボートの日誌CM(0) TB(0)

はじめまして。
一回生マネージャーの磯崎敦美です。

私たちは今遠征中で、加古川にいます。
この試合に向けてマネージャーはクルー別に担当について、体重管理や栄養管理をしてきました。 その分ほかの艇より思い入れが強く、応援にも力が入りました。

結果は予選1位通過でした。ボート競技の細かいことはまだよくわからないのですが、みんなが勝利に向かって全力で漕いでいる姿を見て感動しました。本当に嬉しかったです。

今日は準決勝です。できることは少ないですが、みんなが最高の状態で戦えるようにサポートしていきたいと思います。

 

予選!

ボートの日誌CM(0) TB(0)

おはようございます。
加古川レガッタ初日です。

予選ではナカジさん、府大の上田くん、鳥取の山川くんとあたってます。
ナカジさんは半月前の部内レースで1位。上田くんは戸田でゴリをボコボコにした強者で、山川くんも僕よりずっとスカル経験豊富です。
ゴリの敵討ちも兼ねて、ナカジさんとワンツーフィニッシュを決めたいです。応援よろしくお願いします。

ではでは
全漕手がんばって準決勝へ進みましょう。

2回 広岡

 

大阪市立大学ボート部 公式ブログ ~from漕手andCOXandマネin桜ノ宮~

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