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多事漕論

大阪市立大学ボート部 公式ブログ ~from漕手andCOXandマネin桜ノ宮~

新たな仲間 二回長谷川樹

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日曜日に大試乗会が無事に終わり、新歓も終わりが近づいてきました。

新歓をしていると、どこに入ろうかとめちゃくちゃ悩んでいた一年前を思い出します。

今年は新入生より一年先輩として、去年自分がボート部に入った理由、それを話すことで、新入生にボート部について少しでも魅力を伝えられたかなと思います。

すでにたくさんの仲間が増えて、昨日からはもう新人練が始まりました。


自分にとって今年の新入生は長く共に過ごす仲間になると思います。入った部員全員とは全然話せていませんが、早く仲良くなりたい!
できるだけ話しかけようと思うのでみんなよろしく!
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勧誘って難しい

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こんばんは、2回生の永井陽太です。

今年の新歓もそろそろ終わりに近づいてきて新しい仲間もだんだんと増えてきました。

あれからもう1年が経ったのかと時が流れるはやさを感じます。

僕はこの新歓を通して多くの人数のボート部への入部を迷っている新入生と話してきました。
入部を悩む理由は本当に人それぞれで、他の部活もよくてどっちに入るか決めきれない人、サークルに入って遊ぶか部活に打ち込むかで迷ってる人、ボート部の練習についていけるかが不安で一歩踏み出せないでいる人、色々いました。

そんな新入生と話している時に改めて思ったことは、ボート部に入って良かったなということです。

本気で悩んでる新入生と真剣に話し合いながらその子のこれからの大学生活でどのような道を進んでいくのかを考えていましたが、頭の中でどの道と比べてみてもボート部に入るのが1番だと感じました。

精神的な強さ、考える力、コミュニケーション能力、共に頑張る仲間、得られるものどれを取っても市大においてここに勝る団体はないです。

勇気を出してボート部に入るという一歩を踏み出してくれた新入生のみなさん、ありがとう。
これからつらいこともたくさんあると思うけどそれを一緒に乗り越えて成長していきましょう。

 

おはようございます!

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おはようございます

2回生マネージャーの中江です

最近暖かい通り越して暑くないですか、、?


さて、多事漕論の担当が回ってくると、普段自分がいかに何も考えずに過ごしているかを痛感します

要するにネタがないということです

本当は新入生に対して、とかもうすぐに迫った朝日レガッタについて、とか書くべきことはいろいろあるのでしょうけど

他の人も書いてるしな、自分じゃなくてもいいな、もっと上手く伝えてくれる人がいるな、自分が書いたところで、とひねくれてしまいます

自分に足りないのはネタでもなんでもなくて自信や覚悟かもしれないですね

私の気持ちはこれなんだと自信をもって書ける日が引退までに来るといいなと思います

まだまだ時間はあるのでゆっくり成長します

晴れた朝に陰気な文章で失礼しました

 

終わらない夢をいつまでも 2回生 仲宗根

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おつかれさまです。
担当日恐らく明日ですがフライング失礼します。新2回生の仲宗根です。

この頃、ふと歩いてて風が強く吹いていれば
これは風速5m/s超えかな、だとか、
雷がなり出せば、これは全艇降艇だなあ、だとか。
家で味付けをするにもエッセン感覚で調味料を入れすぎてしまったりだとか。使わなくなってしまった計量スプーンだとか。
そんな具合に、1年の時を経て、ボート部にじわじわ染まってきたことを実感しているところです。

さて、早いもので新歓も残すところ僅か。
今日も沢山の新入生が入ってくれたみたいでとっても嬉しいです!ありがとう!!

____ただのマネージャーじゃない。
《 ボート部の》マネージャーだ。

この言葉は、2015年度の新歓PVで、
テロップに使われていた言葉です。

入部して1年経った今、この言葉がとても心に響きました。

正直去年の私は、運動系サークルに入ってゆるーく体動かせたらいいな〜くらいに考えていました。

マネージャーなんて微塵も頭になかったし、ボート?ヨットと何が違うん?くらいの認識でした。

そんな私が今、マネージャーをしているのは
他でもなく《 ボート部 》のマネージャーだからなんだと思います。

正直、ほかの部活事情に疎いのですが
ボート部のマネージャーは特殊かと思います。
それぞれが役職を選んで受け持っており、
栄養やデータ分析、メディカル等、
ボート部独自の役職も多くあります。
それが何を意味するかというと、
それだけのやりがいと、それだけの居場所、
それだけマネージャーが輝ける場があるということです。

みなに輝ける場があるのはマネージャーだけではありません。

1回生のうちから漕手全員がエイトやフォアなどの大艇やダブルなどの小艇で試合に出させて貰えます。一人一人が輝ける場があるんです。

大学まで部活やるなんて。
と思う方もいると思うし私もそう思ってた1人です。
ですが最近は大学生だからこそ、
社会に出る前に何かに本気で打ち込むことが大事なのだと感じるようになりました。

現在就活中の某先輩からは、
企業も公務員も面接重視になってきてるから
何かに本気で打ち込んだと胸を張れる経験、エピソードが強みになる、それがないとやっていけない、と言われます。

市大には他にも沢山の団体がありどの団体に入っても、
住めば都とはいったもので、
どの選択をしても素敵な環境と出会いがあるのだと思います。

そんななかで一つ、
ボート部はみんなに、居場所を、そして輝ける場をくれます。

ボート部には沢山の部員がいて、その分だけいろんな人がいます。
それはきっと、どんな人でも受け入れてくれるボート部の温かさ故なのかもしれません。

私自身もマネージャーなんて向いてないな~と思ってましたし今でもそう思いますけど、それでも、喜んで受け入れて貰って今があります。喜んで受け入れてくれた人たちがいます。

あなたの居場所にぜひ。
新入生の皆さん、
“ 終わらない夢をいつまでもみよう ”


…新たな仲間との出会いに心踊らせながら。 2回生 仲宗根

 

桜も散る頃 2回生田中

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新年度でとても忙しい中わざわざこの記事を開いていただきありがとうございます。

大学生活2年目とはいえど分からないことばかりで、先輩によくしてもらっていた去年の方が楽だったのでは?

2回生の田中です。

ここで2回生を名乗ることができてとても嬉しいです。つまり無事進級。
入学してからもう1年も経ったのだと思うと時の流れは早いもので。
とても密度の高い1年だったと思います。
改めてこの環境に感謝しないといけないですね。

些細なことですが、私の中で「市大ボート部2回生」と言えば私達の1つ上の学年のとても言語で表せないファンキーな皆さんです。
この違和感も後輩が出来たら慣れるのでしょうか。


唐突ですが本題です。
今回はなんと前振りもありません。
ただの独白のようなものです。


入部してから1年が経って、この1年がどうであれ部活の中で未熟者でいられる期間はとうの昔に終わりました。
そのはずですが、自分はまだまだ半人前以下です。
今の自分のあり方にも迷い続ける日々です。


それならばせめて日々一歩でも前へ進めるように。


シーズン最初の試合、朝日レガッタまで駆け抜けます。
応援よろしくお願いします。


まとまりのない文章で失礼しました。




 

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